13日に千葉県で記録的な豪雨をもたらした要因として、専門家は、温度と風向きの異なる空気が同県上空でぶつかり、線状降水帯が生まれやすい環境となったためだとみている。
三重大の立花義裕教授(気象学)によると、日本の南に発生している反時計回りの巨大な渦「モンスーンジャイア」と、北側の高気圧との相互作用で、関東地方に東から湿った暖かい空気が流れ込んだ。また、日本列島の上層には冷たい反時計回りの渦「寒冷渦」がとどまっていた。二つの空気が同県上空でぶつかり、局所的に次々と積乱雲が発生。線状降水帯となって長時間、激しい雨が降り続いたという。
千葉豪雨の原因は…「モンスーンジャイア」と高気圧からの暖気、寒冷渦の冷気が衝突し積乱雲が次々発生 : 読売新聞
6:名無しどんぶらこ:2026/08/15(土) 17:13:23.80
その場で動かないの初めて見た
線状降水帯でも雲動いてるのに千葉ほぼ止まって豪雨
線状降水帯でも雲動いてるのに千葉ほぼ止まって豪雨
7:名無しどんぶらこ:2026/08/15(土) 17:13:33.21
一生に一度も出会う確率じゃないんだからこんなものを研究しても無駄
ヤバいときは行動すんなで終わり
ヤバいときは行動すんなで終わり
13:名無しどんぶらこ:2026/08/15(土) 17:15:43.54
先に言えよ
