【政府・地震調査委員会】神奈川にはM8クラスのおそれ、危険度Sの活断層も複数

地震災害危機まとめ

 政府・地震調査委員会が全国の活断層やプレート境界で想定される大規模地震の発生確率を1月1日時点で更新した。内陸の活断層で起きる地震は間隔が長いため、1年前と比べ発生確率に大きな変化はないが、神奈川県内には危険度が最も高・・・

ページの先頭へ