2026年9月20日

滅亡・絶滅

ドナルド・トランプ米大統領は米国時間9月10日夜、人工知能(AI)が人類を滅ぼしかねないという研究者らの懸念を一蹴し、AI開発競争で中国に勝てない可能性の方が心配だと述べた。 共和党大会後にダラスを発つ際、駐機場で記者団の取材に応じたトランプは、AIが人類絶滅につながる懸念はあるかと問われた。 トランプ、AI人類滅亡説を一蹴 「中国に勝つこと」を最優先と断言(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース 5:名無しどん
止まらない地球温暖化や核戦争の懸念は世界の終わりを招きかねない重大な危機だ。これまでも人類は知恵をめぐらし、氷河期や感染症の大流行などの緊急事態を乗り越えてきた。だが一部の科学研究は巨大な大陸が出現して気温がセ氏70度に達する灼熱(しゃくねつ)の乾燥地域が広がったり、生存に欠かせない酸素が欠乏したりする時代が将来訪れると予測する。 世界の終わりはどうなる 気温70度の灼熱大陸、酸素がない時代到来 - 日
 熊本県宇城市は2日、熊本地震で被災し、市内の避難所にいた70歳代女性が新型コロナウイルスに感染したと明かした。1日夜に感染が判明し、女性は入院した。市は同日中に消毒を済ませた。感染対策の徹底を呼びかける。 熊本地震の避難所で新型コロナ感染者…宇城市の70代女性が入院 : 読売新聞 6:名無しどんぶらこ:2026/08/02(日) 12:52:12.54 新型コロナウイルスってまだあったんだ 312:名無しどんぶらこ:2026/08/
地球の気候システムを、何千年もの間穏やかに揺れ続けてきた裏庭のブランコに例えるなら、人為的な地球温暖化は、通常の揺れの軌道を崩し、鎖を締め付けるほどの強い突然の衝撃のようなものです。 そして、もし人類が温室効果ガスによる汚染で地球を温暖化させ続けるならば、たとえ後に排出量が削減されたとしても、気候システムの各要素が自らの勢いを増していくため、地球は温室状態へと固定されてしまう可能性があると、国際
日本では少子高齢化が問題となっている一方、世界の中にはどんどん人口が増え続けている国や地域も多く、2025年には世界人口が82億3200万人に達したと報告されています。2026年3月に学術誌のEnvironmental Research Lettersに掲載された論文で、すでに人口は地球が持続的に支えられる限界を突破してしまっていると研究者らが指摘しました。 人類の数はすでに地球の持続可能な収容限界を超えてしまったとの研究結果 - GIGAZINE