2026年6月16日

宇宙

1: 2026/06/12(金) 10:20:42.32 ID:d8YTAFX+ 日本の主力ロケット・H3ロケット6号機が12日午前9時53分、鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられました。機体は予定された軌道に到達し、打ち上げは成功しました。大学や民間企業が開発した小型衛星6基も… 続きを読...
1: 2026/06/11(木) 23:20:52.81 ID:tIox3HKB ブースターなしで飛ぶ日本初の大型ロケット、H3「30形態」は何が新しいのか--あす12日打ち上げ  宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月12日午前9時53分59秒、H3ロケット6号機(30形態試験機)を種子島宇宙センター大型ロケッ...
1: 2026/06/03(水) 05:45:08.03 ID:HE3Suaz2 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2日、国の基幹ロケットの開発を担う「IHIエアロスペース」(群馬県富岡市)を同日付で5カ月間の競争参加資格の停止処分にすると発表した。 確認できただけで2016年から10年間、ロケット製造に...
1: 2026/05/28(木) 23:06:24.40 ID:M1oxIJqG 超巨大ブラックホール、銀河より先に形成か 早大など発表  誕生から約8億年後の宇宙に超巨大ブラックホールが、ほぼむき出しの状態で存在していた――。  そんな研究結果を、英ケンブリッジ大や早稲田大などの国際共同...
1: 2026/05/24(日) 21:00:26.08 ID:C8Mtcor1 宇宙での生活は宇宙飛行士の重力感覚にどのような影響を与えるのか?  宇宙に長期滞在した宇宙飛行士は地球に戻ると、重力のある環境に再び慣れるまで時間がかかることがあります。  ベルギーのルーヴァン・カトリック...
1: 2026/05/24(日) 21:00:26.08 ID:C8Mtcor1 宇宙での生活は宇宙飛行士の重力感覚にどのような影響を与えるのか?  宇宙に長期滞在した宇宙飛行士は地球に戻ると、重力のある環境に再び慣れるまで時間がかかることがあります。  ベルギーのルーヴァン・カトリック...
1: 2026/05/23(土) 19:32:38.81 ID:GPlWDc5n スペースX大型宇宙船「スターシップ」試験打ち上げ成功 ロケット分離も達成、改良機で前進  アメリカの宇宙開発企業スペースXは22日、大型宇宙船「スターシップ」の無人飛行試験を行い、打ち上げは成功しました。  ...
1: 2026/05/19(火) 22:36:20.26 ID:200FxhqS 発見からわずか8日の小惑星、地球に接近 (CNN) スクールバス1台から2台分ほどの大きさの小惑星が18日、地球に接近する。  欧州宇宙機関(ESA)によると最接近したときの距離は9万1593キロで、地球と月の距離の約4分の...
1: 2026/05/19(火) 22:40:46.05 ID:200FxhqS 宇宙にも虹はある? 土星の衛星タイタンに浮かぶ“見えない虹”の可能性  先日、電車に乗っていたら、目の前に立っていた学生たちが「すっげえ綺麗な虹!」と言いました。  思わず外を見ると、空にはくっきりと見事な虹...
1: 2026/05/19(火) 22:50:25.28 ID:200FxhqS 「月から“何か”が飛び去った…」米国防総省が公開した“UFO機密映像”の衝撃  5月8日、米国防総省はこれまで機密とされていたUFO(未確認異常現象、UAP)に関する膨大なファイルを一般公開した。  これはトランプ大統...
1: 2026/05/07(木) 23:10:23.14 ID:K3YAg+DD 地球が完全に氷に閉ざされていた「スノーボールアース」の時期に奇妙な気候サイクルが存在した可能性  10億~5億4200万年前の新原生代中期に起きたスターティアン氷期では、地球が熱帯地域や赤道付近も含めて完全に氷に覆...
1: 2026/05/04(月) 23:48:53.35 ID:FnIwxXmb 火星の石からボールペンのインク成分が見つかる 火星の石から、ボールペンのインクの成分が見つかりました。 え?となりますよね。「もしかして、火星に地球のような文明があった証拠なのかな」なんて思って一瞬ワクワクす...
1: 2026/05/03(日) 22:20:46.78 ID:EEE82tQ4 冥王星はなぜ「惑星ではない」のか 天文学者が明かす除名の科学的根拠  冥王星がまたニュースになっている。  NASA長官のジャレッド・アイザックマンが最近、冥王星を「惑星」から「準惑星」に降格した天文学界の決定...
1: 2026/05/01(金) 21:16:06.08 ID:iA7Ri/de 火星の重力は人体にどんな影響を与えるのか 人類が火星へ向かう計画は、もはや夢物語ではありません。 NASAや中国・国家航天局(CNSA)は、2030年代にも宇宙飛行士を火星へ送り込む構想を掲げています。しかし、その実現を左...