2026年4月29日

umiumi111

1: 2026/04/28(火) 22:36:47.52 ID:ThT3+qhE アルツハイマー病のマウスの脳が若返り、認知機能改善に成功と理研など発表  アルツハイマー病を発症させたマウスの認知機能を改善させることに成功したと、理化学研究所などのチームが発表した。  脳を若返らせ、アル...
1: 2026/04/27(月) 23:12:31.97 ID:3iJZlBa8 人間が月面で生活する上で克服しなくてはいけない課題とは?  約半世紀ぶりに人間を月周回軌道に送り込んだアルテミスIIミッションが成功し、NASAは月面に人間を長期滞在させる計画を進めています。  人間が月で生活す...
1: 2026/04/27(月) 23:11:36.04 ID:3iJZlBa8 あの人はなぜ4時間の睡眠で足りるのか──ショートスリーパーの謎を探る ショートスリーパーとは、短時間の睡眠でも健康上の影響がまったく現れない人々のことだ。人口比では1%に満たない存在でもある。  ペンシルベニ...
1: 2026/04/26(日) 23:24:58.51 ID:KZqWYKD09 (略)境野氏は大学卒業後、石油元売り大手に20年以上勤務し、石油精製の現場を学び、国内の燃料販売の業務などに携わった。2025年に独立し、現在は液化石油ガス(LPG)の取引適正化を推進するための資源エネルギー庁の有識者...
1: 2026/04/27(月) 09:29:30.97 ID:Im7yCmos9 不安定な中東情勢の影響で、原油高が続いている。原油調達のほとんどを輸入に頼る日本にとって難しい局面が続くが、実は国内にもわずかながら原油資源がある。新潟市の「石油の里」と呼ばれる地域を訪ねた。  田んぼの合...
1: 2026/04/24(金) 22:24:40.03 ID:aoIf8dTj 外来の植物で育ったチョウはモテない、翅の色の違いが原因か 準絶滅危惧のクロツバメシジミ 幼虫の食べ物で翅の色が変化、繁殖行動に影響  環境省のレッドリストで準絶滅危惧のチョウであるクロツバメシジミは、幼虫の...
1: 2026/04/22(水) 23:43:06.59 ID:4XAT8Okj “空飛ぶ基地局”と地上局の電波干渉抑制、ソフトバンク新技術「動的ヌルフォーミング」  ソフトバンクは、成層圏通信プラットフォーム(HAPS)などの非地上系ネットワーク(NTN)から地上の通信ネットワークへの電波干渉を低...
1: 2026/04/24(金) 22:34:07.32 ID:aoIf8dTj 議事録はここまで自動化できる?WindowsとAIで会議メモを一瞬で作る方法  会議後に議事録をまとめる作業は、多くのビジネスパーソンにとって「地味だが時間を奪う業務」の代表格だ。  だが、Windows 11に標準搭載された...
1: 2026/04/24(金) 22:38:02.37 ID:aoIf8dTj 解説:アンソロピックの新型AIミトスは「パンドラの箱」か 人間の思考力越える時代の兆し  米新興AI企業アンソロピックの新型モデル「ミトス」は、ソフトウェアの重大な脆弱性を見つけて攻撃に利用する能力が人間の専門...
1: 2026/04/25(土) 22:25:24.89 ID:AoVopbmt 動物が感じる「時間」はどう異なるのか?  60Hzのモニターは1秒間に60回点滅していて、人間の目には滑らかな映像として映りますが、ショウジョウバエにはまるでナイトクラブのストロボのようにチカチカと光って見えるとさ...
1: 2026/04/24(金) 22:47:19.49 ID:aoIf8dTj 食道がん、節制は効果認められず 京大発表「禁酒禁煙で8割低下」  食道がんの患者が飲酒と喫煙の両方をやめると新たな食道がんの発生リスクが約8割低下する一方、飲酒と喫煙の量を減らす“節酒・節煙”のみでは効果は認...
1: 2026/04/24(金) 22:35:54.84 ID:aoIf8dTj 小麦粉や米粉はなぜ「食べ過ぎてなくても太る」のか 体重増加との意外な関係、大阪公立大がマウスで検証  大阪公立大学大学院の研究グループが学術誌「Molecular Nutrition & Food Research」で発表した論文「Wheat Flou...
1: 2026/04/24(金) 22:39:01.68 ID:aoIf8dTj ダイヤモンドは小さくするとプニプニ化すると判明――15%縮んでも割れなかった  中国の鄭州大学(ZZU)と日本の北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)などで行われた研究によって、ダイヤモンドをナノメートルサイズまで小...
1: 2026/04/24(金) 22:32:02.61 ID:aoIf8dTj ネアンデルタールの子は現代人より「超速で成長」していたと判明  ネアンデルタールの子供は、現生人類より超速で成長していたようです。  このほど、イスラエル北部のアムッド洞窟で発見されたネアンデルタール人の...