私たちの宇宙に関する従来の理論では、数十億光年以上のスケールで見渡すと、宇宙は概ね均一であるという考えが主流でした。このため、宇宙に存在する構造には、大きさの上限があるとされていました。
しかし近年、上限をはるかに超える構造「超大規模構造(uLSS; ultra-large-scale structure)」がいくつか見つかっています。ただし、夜空にある星が偶然図形を作るように、超大規模構造は見かけ上の存在であり、実在しない構造ではないかとする批判も根強くあります。
直径約32億光年の超大規模構造「ジャイアント・リング」を発見 従来の理論では説明がつかず
直径約32億光年の超大規模構造「ジャイアント・リング」を発見 従来の理論では説明がつかずhttps://t.co/UW15O6U036
— sorae 宇宙へのポータルサイト (@sorae_jp) August 22, 2026
研究チームは、直径約32億光年にも達する超大規模構造「ジャイアント・リング(Giant Ring)」を発見したと報告しました… pic.twitter.com/7McwTtqmqz
4:名無しのひみつ:2026/08/23(日) 23:21:22.67
宇宙の地図を作り出したら
巨大都市のような構造になってきたの巻
巨大都市のような構造になってきたの巻
6:名無しのひみつ:2026/08/24(月) 00:18:58.18
きっとその中心点が宇宙の中心点なんだよw
8:名無しのひみつ:2026/08/24(月) 04:58:23.90
ということは光速度一定の前提も崩れるわけだ
