日本で1日のうち、マグニチュード5以上の地震が相次いだことを受け、韓国の地質学者が巨大地震の可能性を警告した。韓国釜山大学校・地質環境科学科のキム・ギボム教授は17日、YouTubeチャンネル「BODA」に出演し、日本の地震状況を分析した。彼は「2026年、ベネズエラで大地震が発生してから2日後、日本周辺で計3回の地震が起きた」とし、それぞれの地震が持つ意味を解説した。
キム教授によると、6月25日に北海道と本州北部の間の青森沖でマグニチュード6.9の地震が発生した後、マグニチュード7.2に再調整されたという。翌26日には、東京近郊でマグニチュード5.8と5.6の地震が相次いで発生した。特に2回目の地震は富士山から約38km離れた地点、深さ20kmで発生した。キム教授は「この地震で富士山直下で地震が起きたのではないかという話があり、非常に緊張した」と述べた。
韓国専門家が巨大地震警鐘、日本の地震活動活発化に懸念 - 江南タイムズ
14:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2026/07/21(火) 13:46:09.53
とりあえず、北朝鮮とか長白山噴火を警戒したら?
16:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2026/07/21(火) 13:51:33.85
韓国に地震の専門家なんているの?
26:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2026/07/21(火) 14:45:57.74
政府の発表?
