2026年11月3日

医学・医療

1: 2026/09/07(月) 23:54:16.92 ID:P/qeSJaD 「絵の描き方」でパーキンソン病がわかる? AIが99%近い精度で判別 (記事一部略) たとえばパーキンソン病では、手の震えや動作が遅くなるといった症状に加えて、字が小さくなったり、書き方が変わったりすることがありま...
1: 2026/09/07(月) 01:51:57.01 ID:Xz2Fiozi 米マサチューセッツ総合病院の研究チームが、遺伝子編集したブタの腎臓を末期腎不全患者に移植し、271日間の生存を確認した。 患者はその後、人間ドナーからの腎臓移植にも成功し、追跡観察で大きな副作用は見られていない。 ...
1: 2026/09/04(金) 22:45:41.91 ID:6GnBSGYW 飲酒は1日たった1杯でもがんの死亡リスク増大の可能性 米研究 (CNN) 米国人の飲酒とがんの死亡リスクの関係は、これまでの想定よりも大きい可能性があるという研究結果が発表された。  論文を発表したマイアミ大学のチ...
1: 2026/09/02(水) 22:29:51.22 ID:VMXDxa/P 40万~60万円「赤ちゃんヘルメット」は本当に必要? 絶壁頭矯正で急拡大、ビジネス化も…「病気が見落とされるリスクが」  ここ数年、ちまたで目にする機会が増えた。  そう感じている方も多いのではないだろうか。 ...
1: 2026/08/29(土) 19:46:50.35 ID:IffVNegL もぎたて海外仰天ニュース 全盲の女性が視力回復! 世界初の黄斑自家移植がイタリアで成功、息子と盲導犬と“ご対面” 公開日:2026/08/29 06:00 更新日:2026/08/29 06:00 ...
1: 2026/08/27(木) 20:56:07.51 ID:BBATrlYX 加糖飲料で胃がん発症リスク上昇 米研究チームが11万人超を調査  甘い飲み物を毎日飲む人は胃がんを発症するリスクが高くなると、新しい研究が警告している。  一方、人工甘味料はその危険性を低下させる可能性がある...
1: 2026/08/27(木) 20:54:54.72 ID:BBATrlYX たった2回の注射で神経細胞を回復させてアルツハイマー病マウスの認知機能を改善することに成功 記憶力や認知機能の低下を引き起こすアルツハイマー病に関する既存の治療法では、病気の進行を遅らせることはできるものの、認...
1: 2026/08/26(水) 23:25:30.34 ID:3A2k8uG2 5年以上培養したヒト「ミニ脳」はバラバラにしても過ごした時間を覚えていた 米国のハーバード大学(Harvard University)で行われた研究によって、人工的に培養されたヒトのミニチュアの脳が、5年以上にわたって本物のヒトの...
1: 2026/08/26(水) 23:24:39.44 ID:3A2k8uG2 心臓は発作を起こした後に毛細血管から独自の「バイパス」を作るとの研究結果  心臓発作(心筋梗塞)が起きると冠動脈が詰まり、その先の心筋へ酸素や栄養が届かなくなります。  中国科学院と香港中文大学の研究チームが...
1: 2026/08/25(火) 21:56:56.55 ID:pgfQABpC ある音楽ジャンルのファンは「痛みに強くなる」傾向があった 痛いものは、できれば早く遠ざけたいものです。 しかし同じ痛みを感じていても、人によって「どこまで耐えられるか」にはかなり違いがあります。 では、その耐える...
1: 2026/08/24(月) 23:53:47.73 ID:CF8VvuMU ロボット手術、女性外科医は任されず 10年後に広がる差、東大発表  医師がロボットアームを操作して行うロボット支援手術で、女性外科医の執刀機会が男性より少なく、その差がキャリアの中盤以降に現れることが、東京大...
1: 2026/08/24(月) 23:48:30.47 ID:CF8VvuMU 一生交換不要の心拍駆動型ペースメーカーが開発される  心臓の動きで発電して駆動するペースメーカーが開発されました。  従来であれば交換か追加が必要なペースメーカーですが、今回のタイプは一生使える可能性がある...