1: 2026/07/11(土) 20:47:53.64 ID:BthOYMb2
標高7000m級で生きるネズミーー哺乳類の生存限界を大幅更新
酸素は地上の半分以下、気温は氷点下、水も植物もほとんどない。
そんな火星環境にもたとえられる高山の頂で、小さなマウスが生きていました。
南米アンデス山脈の標高7000メートル級で確認されたのは、「フィロティス・ヴァッカルム(Phyllotis vaccarum)」という種のネズミです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.07.10 18:00:06
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/197399
酸素は地上の半分以下、気温は氷点下、水も植物もほとんどない。
そんな火星環境にもたとえられる高山の頂で、小さなマウスが生きていました。
南米アンデス山脈の標高7000メートル級で確認されたのは、「フィロティス・ヴァッカルム(Phyllotis vaccarum)」という種のネズミです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.07.10 18:00:06
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/197399
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