1: 2026/06/26(金) 13:17:16.25 ID:ZqcZqhsY
数々の震災などの経験から、自宅に保存食を備蓄している人は多いと思う。
SNS上で今、大きな注目を集めているのは、そんな人にぜひ知ってほしい"フルーツ缶"の危険性だ。
「【大惨事】防災アドバイザーが適当に保存食を詰めていたプラケース、みかん缶の爆発により死亡 →過去に自分のYouTube動画でもテーマにして注意した通り、『フルーツ缶は爆発します』皆さんも気を付けましょう。」
とその模様を紹介したのは消防士、自衛官の経歴を持ち、現在は防災アドバイザーとして活躍する高岡防災さん(@hazardzero119)。
そう、フルーツ缶は賞味期限を大きく過ぎたり、高温の環境で保管すると缶内部でガスが発生し、缶が破損してしまうのだ。特にみかんなど酸性が強い果物は、それが顕著なのだという。
高岡防災さんにお話を聞いた。
――発見のシチュエーションは?
高岡:コロナウイルスが流行っていた2020年ごろ、保存食を増やすために作ったセットでした。防災に関する書籍を執筆している関係で「そういえば素麺を保管していたな」と保存ケースを見に行くと、あのありさまでした。
――一緒に保存していた食品の状態は?
https://maidonanews.jp/article/16664323
SNS上で今、大きな注目を集めているのは、そんな人にぜひ知ってほしい"フルーツ缶"の危険性だ。
「【大惨事】防災アドバイザーが適当に保存食を詰めていたプラケース、みかん缶の爆発により死亡 →過去に自分のYouTube動画でもテーマにして注意した通り、『フルーツ缶は爆発します』皆さんも気を付けましょう。」
とその模様を紹介したのは消防士、自衛官の経歴を持ち、現在は防災アドバイザーとして活躍する高岡防災さん(@hazardzero119)。
そう、フルーツ缶は賞味期限を大きく過ぎたり、高温の環境で保管すると缶内部でガスが発生し、缶が破損してしまうのだ。特にみかんなど酸性が強い果物は、それが顕著なのだという。
高岡防災さんにお話を聞いた。
――発見のシチュエーションは?
高岡:コロナウイルスが流行っていた2020年ごろ、保存食を増やすために作ったセットでした。防災に関する書籍を執筆している関係で「そういえば素麺を保管していたな」と保存ケースを見に行くと、あのありさまでした。
――一緒に保存していた食品の状態は?
https://maidonanews.jp/article/16664323
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