地震が起きた直後、まず困るのは「水」と「電気」そして、意外と重要なのが「お風呂」です。災害時に断水や停電が続くと、お風呂に入れず体を清潔に保つことが難しくなり、感染症などのリスクも高まります。
2016年に発生した熊本地震は、避難者が18万3882人、破損した住宅の総数は約20万棟と、甚大な被害をもたらしました。多くの住宅が被害を受け自宅でお風呂に入れない被災者が続出しました。熊本県は災害救助法を適用し、震災の翌日から被害の少なかった銭湯が県と協力して無料入浴支援を開始しました。
地震の時は銭湯へ? 熊本地震に学ぶ「お風呂インフラ」【学生が調べた防災】|記事一覧|くらし×防災メディア「防災ニッポン」読売新聞
9::2026/05/03(日) 11:35:34.31
着替えられない状況ならそもそも命が残っていない
11::2026/05/03(日) 11:36:11.88
風呂の中が1番安全だよ
19::2026/05/03(日) 11:39:34.11
逃げても逃げなくても一緒
21::2026/05/03(日) 11:40:18.54
避難するレベルの地震なら風呂のドア壊れて脱出できない
脱出できても裸足で瓦礫の上歩くの無理
脱出できても裸足で瓦礫の上歩くの無理
22::2026/05/03(日) 11:40:48.11
下手に出るより風呂場の方が安心かもよ
24::2026/05/03(日) 11:41:04.54
能登地震のとき正月だから能登に帰省してて発震時まさに風呂入ってたテレビのキャスターがいたな どの局だか忘れた
26::2026/05/03(日) 11:42:18.15
湯を抜いた浴槽にいたほうが助かりそう
27::2026/05/03(日) 11:42:33.99
家の中で風呂とトイレが一番マシなんじゃなかったっけ
