若者の血を輸血すれば若返る――。SF映画のあらすじやおとぎ話ではない。実際にシリコンバレーの超富裕層たちは「不老長寿」に巨額の資金を投じ、自らの肉体を実験台にしてまで若返りを図ることに熱狂しているのだ。
国際ジャーナリストである堤未果氏は、人間の生や死、老いすらもテクノロジーによって操作しようとする世の中の動きについて、1932年にオルダス・ハクスリーによって書かれたディストピア小説『すばらしい新世界』と重ね合わせる。
「若い肉体を再び手に入れる」億万長者が17歳息子の血を自分に輸血…年間200万ドルかけた“不老長寿”作戦の効果はあったのか? | 文春オンライン
4:名無しのひみつ:2026/06/30(火) 22:09:02.23
骨髄を入れ替えた方が早いんじゃないか。
5:名無しのひみつ:2026/06/30(火) 22:16:55.76
身体を取り替えたい…
13:名無しのひみつ:2026/06/30(火) 23:09:59.87
若い肉体手に入れたとこでどうすんだ…?
19:名無しのひみつ:2026/06/30(火) 23:45:56.68
若い血液貰っても使い古しの血液循環工場の古い血管設備で動かすから、血液の状態は良くなっても身体は若返るのかな
若い細胞移植の方が効果ありそう
若い細胞移植の方が効果ありそう
21:名無しのひみつ:2026/06/30(火) 23:49:02.64
>>19
元記事見るとある程度は効果があるようですよ。
実年齢よりマイナス五歳くらい。
元記事見るとある程度は効果があるようですよ。
実年齢よりマイナス五歳くらい。
26:名無しのひみつ:2026/07/01(水) 01:46:45.19
>>21 一応若返ってるけど倫理観無視と大金かけてやる割にはって感じだろうか
人工的に血液作る技術開発につぎ込んだ方がいい
人工的に血液作る技術開発につぎ込んだ方がいい
66:名無しのひみつ:2026/07/01(水) 09:49:04.14
>>21
誤差範囲だろそれ。ほとんどプラシーボ
億単位のカネ使って、ときどき失敗薬剤で顔が腫れ上がるリスクも自責で背負った挙句にその程度
誤差範囲だろそれ。ほとんどプラシーボ
億単位のカネ使って、ときどき失敗薬剤で顔が腫れ上がるリスクも自責で背負った挙句にその程度
99:名無しのひみつ:2026/07/01(水) 19:59:21.48
>>21
それ、単に健康オタってだけで、説明つく
それ、単に健康オタってだけで、説明つく
23:名無しのひみつ:2026/06/30(火) 23:55:23.30
虚弱な妊婦に蛇の血を飲ませてたら
産まれた赤ん坊が爬虫類面してたって話を聴いた
産まれた赤ん坊が爬虫類面してたって話を聴いた
25:名無しのひみつ:2026/07/01(水) 00:26:04.33
瀉血でも効果があるらしい。
新しい血液が出来るから。
献血でもいいが年寄りは受付てもらえない。
新しい血液が出来るから。
献血でもいいが年寄りは受付てもらえない。
