2026年8月19日
1: 2026/08/02(日) 20:29:32.78 ID:J+/UWt7n 「果糖」が「がん転移」を促すと判明 果物や甘い飲料などに含まれる「果糖」は、私たちにとって身近な糖の一つです。ところが今回、米ウィスター研究所(Wistar Institute)を中心とする研究チームは、この果糖が卵巣がん細胞...
1: 2026/08/02(日) 20:36:07.23 ID:J+/UWt7n ロケット残骸、5日に月衝突へ スペースX、5mクレーター発生  【ワシントン共同】AP通信は7月31日、米スペースXが1年以上前に打ち上げたロケットの残骸が8月5日、月面に衝突する見込みだと報じた。  残骸は長さ約12メー...
1: 2026/08/01(土) 20:56:20.20 ID:9FCGojF0 パーキンソン病治療「アムシェプリ」、10月に京大病院で1例目の移植手術へ…29年度前半までに35人に実施計画  iPS細胞から作ったパーキンソン病治療用の再生医療製品「アムシェプリ」について、開発した製薬大...
1: 2026/08/01(土) 20:51:11.08 ID:9FCGojF0 免疫の暴走抑える脂質応答 大阪大学などが解明、人工粒子作製も  大阪大学などはサイトカインストームを抑える高い炎症効果を持つ物質を開発した  大阪大学などは感染症などで生じる「サイトカインストーム」と呼ぶ...
 建物の壁から、勢いよく流れ出る水。しかし、記者が触ってみると、かなり温度も高くて、40℃くらいはありそうな、それくらい熱いお湯が流れてきています。  お湯が湧き出ているのは、熊本市中心部の繁華街にある居酒屋「麦うさぎ」です。  地震が発生した後、店舗の奥の倉庫の床から、液体があふれ始めたということです。  すると徐々に温度が上がり、店内では湿気が充満する事態に…。 熊本地震で“売り場”失った自慢のぶ
1: 2026/07/31(金) 21:34:50.68 ID:ZVVvs+uI 胴体を締めると、人はリスクを取らなくなる ドイツ人間栄養研究所(DIfE)などの研究チームによって、胴体を物理的に締めつけられた人は、リスクの高い選択が減ることが示されました。 参加者はただ、体幹を締めるインナー...
1: 2026/07/29(水) 10:50:05.82 ID:X1m2bOyu9 キレイごとナシ」のマネジメント論 常に目標を達成させる「常勝集団」をつくるために、キラキラしたビジネスtipsは必要ない。組織マネジメントを専門とする横山信弘氏が、本質的なマネジメント論を「キレイごとナシ」で解説...
 熊本県で7月28日に発生したマグニチュード(M)7・1の地震は、これまで知られていなかった小さな断層から破壊が始まったとの解析結果を、筑波大の八木勇治教授(地震学)がまとめた。この初期破壊が隣接する大きな断層に伝わり、大地震に発展した可能性が高いという。 始まりは未知の小断層か 熊本震度7、見えてきた破壊プロセス | 毎日新聞 始まりは未知の小断層か 熊本震度7、見えてきた破壊プロセスhttps://t.co/oMcwo
1: 2026/07/30(木) 19:27:12.09 ID:xhrtkVWK 2012年、ある釣り人が米国のバーモント州とカナダのケベック州にまたがるメンフレメーゴグ湖で、皮膚にタールを塗りつけたようなブラウンブルヘッド(北米原産のナマズの一種)を釣り上げた。 釣り人はこの魚を、2009年から湖...
1: 2026/07/30(木) 22:31:15.88 ID:yta65ooE 「元に戻せない」と考えられていた老化由来のタンパク質損傷を酵素で修復  加齢に伴って人体のタンパク質に蓄積する物質を分解し、元の状態に戻す人工酵素「CMLase」を開発したと、Revel Pharmaceuticalsなどの研究チーム...
1: 2026/07/30(木) 22:30:18.40 ID:yta65ooE 腸内細菌叢の乱れが食品添加物による腸の炎症を増強 日本医科大学と東京農業大学が解析  日本医科大学大学院の若林あや子講師、森田林平大学院教授、東京農業大学の岩槻健教授らの研究グループは、アルミニウム含有食品...
1: 2026/07/30(木) 22:28:13.19 ID:yta65ooE 激辛料理を食べると体の「強い痛み」が和らぐ、人体実験で判明 私たちは普通、痛みを感じたときには、できるだけ刺激を避けようとします。 ところが最新の研究で、口の中が焼けるような辛味を感じると、体の別の場所に与えら...
「まさかあのイオンが……」 ショッピングセンター(SC)に携わるデベロッパーやプロパティマネジメントの関係者の間で、悲鳴にも似た声が上がった。日本を代表する巨大モールで起きた悲劇は、それだけ衝撃的なことだった。 2026年7月28日、最大震度7を観測した熊本地震の発生直後、「イオンモール熊本」で起きた大規模な爆発事故。 "防災モール"のパイオニアがなぜ…「イオンモール熊本」爆発で業界激震 デベロッパー社員が語る
今回の地震で観測された揺れの大きさは、10年前の熊本地震を上回ったことが分かりました。 物を固定していないと吹き飛ぶレベルが1000ガルとされていますが、宇城市豊野町で観測された揺れの大きさは2400ガルだったということです。 これは熊本市が金沢大学などと共同で行った石垣耐震化の実験です。 補強なしの石垣は200ガルで崩れてしまいましたが…補強した石垣は1000ガルでも崩れませんでした。 【独