2026年10月12日
1: 2026/08/02(日) 20:30:33.53 ID:J+/UWt7n 健康的な食事をしているADHDの青少年は集中力の問題が少ないとの研究結果  注意欠如多動症(ADHD)は不注意や衝動性を特徴とする発達障害であり、治療には行動管理に役立つ薬物が用いられることが多いほか、日常生活の円滑...
1: 2026/08/02(日) 20:32:37.25 ID:J+/UWt7n アンドロメダ銀河の星形成率が過去5億年間で低下 ハッブル宇宙望遠鏡の観測データを分析  ワシントン大学のTobin Wainer氏を筆頭とする研究チームは、地球から約250万光年先の「アンドロメダ銀河(M31)」における星形成...
Xより 2日午後11時34分、桜島の南岳山頂火口で発生した噴火は約1時間継続し、噴煙は一時火口から3000mの高さに達しました。 桜島では活発な噴火活動が続いていて、気象台は火口からおおむね2キロの範囲では大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。 【桜島噴火】噴煙は一時約3000mに 活発な噴火活動続く|FNNプライムオンライン 1::2026/08/03(月) 21:50:56.78 #桜島...
 熊本県宇城市は2日、熊本地震で被災し、市内の避難所にいた70歳代女性が新型コロナウイルスに感染したと明かした。1日夜に感染が判明し、女性は入院した。市は同日中に消毒を済ませた。感染対策の徹底を呼びかける。 熊本地震の避難所で新型コロナ感染者…宇城市の70代女性が入院 : 読売新聞 6:名無しどんぶらこ:2026/08/02(日) 12:52:12.54 新型コロナウイルスってまだあったんだ 312:名無しどんぶらこ:2026/08/
1: 2026/07/28(火) 22:40:31.39 ID:p8acnjNt 「小胞体」名前を変えるべき? イメージと異なる姿、「理解に支障」  高校の生物などで習う、細胞内でたんぱく質や脂質を合成する「小胞体」。  この名称をめぐり、日本のトップ研究者らが約1年半にわたり、変更すべき...
1: 2026/08/02(日) 20:29:32.78 ID:J+/UWt7n 「果糖」が「がん転移」を促すと判明 果物や甘い飲料などに含まれる「果糖」は、私たちにとって身近な糖の一つです。ところが今回、米ウィスター研究所(Wistar Institute)を中心とする研究チームは、この果糖が卵巣がん細胞...
1: 2026/08/02(日) 20:36:07.23 ID:J+/UWt7n ロケット残骸、5日に月衝突へ スペースX、5mクレーター発生  【ワシントン共同】AP通信は7月31日、米スペースXが1年以上前に打ち上げたロケットの残骸が8月5日、月面に衝突する見込みだと報じた。  残骸は長さ約12メー...
1: 2026/08/01(土) 20:56:20.20 ID:9FCGojF0 パーキンソン病治療「アムシェプリ」、10月に京大病院で1例目の移植手術へ…29年度前半までに35人に実施計画  iPS細胞から作ったパーキンソン病治療用の再生医療製品「アムシェプリ」について、開発した製薬大...
1: 2026/08/01(土) 20:51:11.08 ID:9FCGojF0 免疫の暴走抑える脂質応答 大阪大学などが解明、人工粒子作製も  大阪大学などはサイトカインストームを抑える高い炎症効果を持つ物質を開発した  大阪大学などは感染症などで生じる「サイトカインストーム」と呼ぶ...
 建物の壁から、勢いよく流れ出る水。しかし、記者が触ってみると、かなり温度も高くて、40℃くらいはありそうな、それくらい熱いお湯が流れてきています。  お湯が湧き出ているのは、熊本市中心部の繁華街にある居酒屋「麦うさぎ」です。  地震が発生した後、店舗の奥の倉庫の床から、液体があふれ始めたということです。  すると徐々に温度が上がり、店内では湿気が充満する事態に…。 熊本地震で“売り場”失った自慢のぶ
1: 2026/07/31(金) 21:34:50.68 ID:ZVVvs+uI 胴体を締めると、人はリスクを取らなくなる ドイツ人間栄養研究所(DIfE)などの研究チームによって、胴体を物理的に締めつけられた人は、リスクの高い選択が減ることが示されました。 参加者はただ、体幹を締めるインナー...
1: 2026/07/29(水) 10:50:05.82 ID:X1m2bOyu9 キレイごとナシ」のマネジメント論 常に目標を達成させる「常勝集団」をつくるために、キラキラしたビジネスtipsは必要ない。組織マネジメントを専門とする横山信弘氏が、本質的なマネジメント論を「キレイごとナシ」で解説...
 熊本県で7月28日に発生したマグニチュード(M)7・1の地震は、これまで知られていなかった小さな断層から破壊が始まったとの解析結果を、筑波大の八木勇治教授(地震学)がまとめた。この初期破壊が隣接する大きな断層に伝わり、大地震に発展した可能性が高いという。 始まりは未知の小断層か 熊本震度7、見えてきた破壊プロセス | 毎日新聞 始まりは未知の小断層か 熊本震度7、見えてきた破壊プロセスhttps://t.co/oMcwo
1: 2026/07/30(木) 19:27:12.09 ID:xhrtkVWK 2012年、ある釣り人が米国のバーモント州とカナダのケベック州にまたがるメンフレメーゴグ湖で、皮膚にタールを塗りつけたようなブラウンブルヘッド(北米原産のナマズの一種)を釣り上げた。 釣り人はこの魚を、2009年から湖...