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2026年8月1日
熊本県は30日も厳しい暑さに見舞われた。約1万人が避難所に身を寄せ、熱中症や体調の悪化に不安を募らせている。自宅で過ごす人は断水や停電に苦しむ。どうすれば、避難生活での関連死を防げるのか。10年前とは異なる真夏の大地震に、自治体職員は対応を模索しながら避難所運営などにあたっている。 「この生活いつまで」 酷暑に加えて断水や停電 自宅避難の苦悩 | 毎日新聞 4:名無しどんぶらこ:2026/07/31(金) 07:08:0