2026年9月18日

医学・医療

1: 2026/05/07(木) 23:12:21.46 ID:K3YAg+DD 専門医よりも3年早くガンを見つけるAIが誕生、通常のCT画像の「見えない変化」を検出  「世界最高の医療機関」に選ばれたこともある総合病院のメイヨー・クリニックが、すい臓がんを臨床診断の最大3年前に発見するのに役...
1: 2026/05/09(土) 22:39:58.84 ID:WnC3E8GO 科学者があらゆる血液型に適合する「万能腎臓」を開発  患者の血液型とは異なるドナーから腎臓を移植できるようにする技術が開発され、理論上はどの患者にも受け入れられる腎臓が作られたことが分かりました。  腎移植...
1: 2026/05/06(水) 23:12:13.24 ID:BoT/G1OA 歯周病菌を「狙い撃ち」する新しい歯磨き粉が登場――善玉菌は減らさない 私たちの口の中には、700種類以上の細菌がひしめき合っています。 まるで小さな都市のように、善良な住民もいれば、トラブルメーカーもいる。 そんな...
1: 2026/05/05(火) 21:35:46.62 ID:wt4vIlMO iPS細胞由来の“免疫司令塔”ヘルパーT細胞の作製に成功 京都大学iPS細胞研究所 京都大学iPS細胞研究所の研究グループは、フィーダー細胞(足場細胞)を使わずに、iPS細胞からヘルパーT細胞を作製する新技術を開発した。 抗...
1: 2026/05/04(月) 23:42:01.66 ID:FnIwxXmb 曖昧だった”適度な運動”を定義、「運動模倣薬」の候補が挙げられる 「適度な運動をしましょう」とよく言われますが、その“適度”とは一体どのくらいなのでしょうか。きつすぎても続かず、楽すぎても効果がないとなると、私...
1: 2026/05/02(土) 23:17:01.34 ID:sA6rXgyV 早期発見が難しい膵臓がん、京大などチームが進行に関わるたんぱく質を発見…新たな治療法の開発につながる可能性  膵臓(すいぞう)がんの進行に関わるたんぱく質を見つけたと、京都大などのチームが発表した。  マウ...
1: 2026/04/30(木) 23:31:41.83 ID:8FY7nkX5 コーヒーが腸と脳を通じて、気分やストレスの感じ方に影響を与える可能性:研究結果 新たな研究で、コーヒーが腸内微生物叢に影響を与え、気分やストレスの感じ方にも変化をもたらす可能性が示された。こうした変化の一部は...
1: 2026/04/30(木) 23:32:40.20 ID:8FY7nkX5 スナック菓子や加工肉などの「超加工食品」が集中力の低下や認知症リスクの増加に関連している 「超加工食品」の摂取が、集中力の低下や認知症リスクの増加に関連しているとの研究結果が報告されました。超加工食品とは、工業...
1: 2026/04/30(木) 23:35:33.73 ID:8FY7nkX5 心臓が「がん」になりにくいのはドクンドクンと鼓動し続けているからかもしれない 心臓そのものから発生するがんは非常にまれであり、その理由としては成人の心臓細胞はほとんど分裂しないためDNA複製エラーが起きにくいこと...
1: 2026/04/30(木) 23:37:30.95 ID:8FY7nkX5 「死のタンパク質」が血を老化させていたと判明――ミトコンドリアのエネルギーを奪う 私たちの体には「死のタンパク質」とでも呼ぶべき分子が存在しています。 その名はMLKL。 ウイルスに乗っ取られた細胞や、がんになりかけ...
1: 2026/04/30(木) 23:47:15.33 ID:8FY7nkX5 100年以上研究されてもアルツハイマー病の治療法が見つからない理由とは?  アルツハイマー病は1906年に正式に記録されてから100年以上研究されてきたのに加え、アメリカ国立衛生研究所(NIH)はアルツハイマー病と認知症の...
1: 2026/05/01(金) 21:22:37.11 ID:iA7Ri/de iPS細胞で「バイオ人工肝臓」、体外装置で移植せず治療可能に…3年以内に小児患者で臨床研究  iPS細胞を使って重い肝臓病を治療する体外式の装置「バイオ人工肝臓」を大阪大と東京科学大のチームが開発し、国立成...
1: 2026/04/29(水) 20:58:38.29 ID:EIoZN+2l9 タンパク質を効率的に補給できるとしてサプリメントなどの形で利用が広がっているプロテインが「手に入らなくなるかもしれない」との不安がじわりと広がっている。日本はプロテインの主原料をほぼ輸入に頼るが、最大の供給地...
1: 2026/04/28(火) 22:36:47.52 ID:ThT3+qhE アルツハイマー病のマウスの脳が若返り、認知機能改善に成功と理研など発表  アルツハイマー病を発症させたマウスの認知機能を改善させることに成功したと、理化学研究所などのチームが発表した。  脳を若返らせ、アル...
1: 2026/04/24(金) 22:47:19.49 ID:aoIf8dTj 食道がん、節制は効果認められず 京大発表「禁酒禁煙で8割低下」  食道がんの患者が飲酒と喫煙の両方をやめると新たな食道がんの発生リスクが約8割低下する一方、飲酒と喫煙の量を減らす“節酒・節煙”のみでは効果は認...