2026年8月5日

yogen.com

気象庁 | 地震情報 29日午後10時19分頃、熊本県天草・芦北地方を震源とするマグニチュード5.8の地震が発生し、熊本県で最大震度5弱を観測しました。この地震による津波の心配はありません。 熊本県で震度5弱の地震 津波の心配なし(気象予報士 日直主任 2026年07月29日) - 日本気象協会 tenki.jp ...
布田川断層帯・日奈久断層帯 | 地震本部  気象庁によると、28日に熊本県で起きたマグニチュード(M)7・1の地震は内陸型で、断層が水平方向にずれる「横ずれ断層型」だった。  震源の周辺には「布田川(ふたがわ)断層帯」と「日奈久(ひなぐ)断層帯」という二つの活断層帯が存在する。 「まさにその場所で…」10年前の割れ残り、動いたか 熊本で震度7 |...
震度7は気象庁が定める10段階の震度階級で最も高い。鉄筋コンクリート造の建物でも耐震性が低ければ倒れるものが多くなるとされる。28日の地震で8回目となり、このうち3回が熊本県内で観測された。 観測史上では1995年の阪神大震災で初めて記録した。神戸市などの大都市部が激しい揺れに襲われ、災害関連死を含め6434人が犠牲となった。阪神高速道路の橋脚が根元部分から横倒しになり、日本の「安全神話」が崩壊したといわれた。
京都大学の入倉孝次郎名誉教授(強震動地震学)の話「震度分布を見ると日奈久(ひなぐ)断層がメインで動いた可能性が高い。今回は布田川(ふたがわ)断層は関与していないと思うが、日奈久断層と布田川断層は近接しており、一方が動くと連動して動く可能性は考慮する必要がある。2016年の熊本地震のように前震の後に本震が来る可能性もあり注意が必要だ」と呼びかける。津波に関しては「日奈久断層は海の近くを通っており、津
令和8年7月28日16時27分頃の熊本県熊本地方の地震について(第2報) | 気象庁 28日午後4時27分頃に発生した熊本県で最大震度7を観測した地震について、気象庁は今回の地震を、「令和8年熊本地震」と名付けました。 地震に名称がつくのは、2024年1月1日に起きた「能登半島地震」以来となります。 熊本県では、2016年にも最大震度7を2度観測する「熊本地震」が起きていて、今回の地震は、2016年の熊本地震の震源から南西
気象庁|地震情報 28日午後4時27分ごろ、熊本県で最大震度7を観測する強い地震がありました。 気象庁によりますと、震源地は熊本県熊本地方で、震源の深さはおよそ10km、地震の規模を示すマグニチュードは7.1と推定されます。 熊本県で最大震度7の強い地震 熊本県・宇城市、氷川町(TBS NEWS DIG Powered by...
レッドスプライト - Wikipedia 昨夜、超高層雷放電のレッドスプライトという現象をとらえました。関東地方に雷雨をもたらした積乱雲の上空に現れました。普通の雷と違って雲よりもはるかに高いところに現れ、1秒以下の瞬く間に光って消える赤い光です。(2026年7月26日21時25分17秒 東京にて撮影) pic.twitter.com/Tt9ywxDxmK— KAGAYA (@KAGAYA_11949) July 27, 2026 ...
 災害時に首都中枢機能を東京都以外の道府県に代替させる「副首都構想」の関連法成立を受け、大阪府、福岡県、愛知県が副首都の指定を目指し、名乗りを上げた。複数都市の指定が可能とされており、各地に動きが広がる可能性もある。  同法は東京一極集中を是正し、東京圏との同時被災の可能性が低い道府県を副首都に定めることが柱だ。〈1〉国の出先機関の立地〈2〉経済、人口の集積〈3〉必要な地方行政体制――が指定要件で
新米の流通まで1か月を切る中、県内のJAは農家に支払うコメの前払い金を、8月まで示すことができない異例の事態となっています。 県JAグループの宮田幸一会長は、24日の定例会見で農家に支払う前払い金・概算金を示せないことについて次のように述べました。 ■宮田会長 「価格が限定できない状況。コメが余って、今年の場合にはギリギリの線まで待って、価格を決めないといけない」 迫る新米流通、示せない前払い金額 JA「
「副首都」構想関連法の成立を受け、愛知県の大村知事と名古屋市の広沢市長が会見を開き、副首都の指定を目指す考えを表明しました。 大規模災害時の首都機能のバックアップなどを目的とした、「副首都」構想関連法は24日夜、参議院本会議で採決が行われ、賛成多数で可決・成立しました。 法案の成立を受け、愛知県の大村知事と名古屋市の広沢市長が合同会見を開き、副首都への指定を目指す考えを表明しました。 「副首都」
7月25日、三重県桑名市で40.2℃を観測し酷暑日が記録された 国内いずれかの地点での酷暑日連続観測が5日となり史上初の記録となった 同一地点での4日連続酷暑日は高知県四万十市と並ぶ記録となっている 【速報】過去最長 国内で5日連続40℃以上(酷暑日) 三重県桑名市で40.2℃ - ライブドアニュース <史上初の5日連続酷暑日>25日(土)の午後、三重県桑名市で気温が40℃に到達しました。国内で「酷暑日」となるのは21日(火)から5日
副首都構想を具体化するための法律が先ほど、参議院本会議で自民、維新、チームみらいなどの賛成多数で可決・成立しました。 副首都構想を具体化するための法律は、災害時に首都機能を維持するためのバックアップとして「副首都」を整備し、“東京一極集中”の是正を目指すことを柱としています。 野党側は、採決の条件として特別区設置の住民投票と、関係する自治体選挙の同日実施を禁止する内容を付帯決議に盛り込むよう求めて
を受けた注意喚起  外務省は21日夜、中東情勢の緊迫化を受け、海外に渡航する邦人向けに、全世界を対象とした注意喚起を出した。米政府が20日、全世界で予期せぬ事態の悪化の可能性があるとして、自国民向けに、中東への渡航の再検討などを発信したのを踏まえた。 外務省、海外渡航する邦人に注意喚起 「不測の事態」全世界対象 | 毎日新聞 5::2026/07/23(木) 08:56:00.63...