[ワシントン 11日 ロイター] - 人工知能(AI)を支えるデータセンターの建設が急ピッチで進むことを容認している米国民は3人に1人にとどまり、大半が自分の住む地域での建設に反対していることが、ロイター/イプソスの調査で明らかになった。
調査結果はデータセンターの急増に対して国民の不安が広がっていることを反映している。この問題は、11月3日の中間選挙を前に、有権者や関係者にとって関心の高いテーマとなっている。
米国民、AIデータセンター急増に警戒感=ロイター/イプソス調査 | ロイター
人工知能(AI)、ソーシャルメディア、デジタルサービスへの需要が急増するなか、データセンターは米国各地で増え続けている。データセンターがエネルギーと水の供給に与える影響は広く知られているが、一連の新たな研究により、もう1つの潜在的な影響が明らかになった。
AI需要で急増するデータセンター、気温を「4度上昇」させる可能性 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
2:名無しのひみつ:2026/06/12(金) 22:49:05.93
気象は破壊される
3:名無しのひみつ:2026/06/12(金) 22:54:47.24
オレがGeminiとクソみたいな会話すると、海の向こうのデータセンターがほんの少し、しかし着実に熱くなってるわけか。
4:名無しのひみつ:2026/06/12(金) 23:02:15.82
日本にあるデータセンターの数は250
アメリカにあるデータセンターの数は5400
呆れるほどの多さだ
アメリカにあるデータセンターの数は5400
呆れるほどの多さだ
5:名無しのひみつ:2026/06/12(金) 23:02:48.96
AIが作れって言ってるから仕方ないね
