1: 2026/08/06(木) 23:30:29.26 ID:byyNpDE5
宇宙の謎に挑むローマン望遠鏡に加わった、「惑星防衛」という使命
8月末に打ち上げられるNASAのローマン宇宙望遠鏡は、ダークマターやダークエネルギーの謎に迫るために設計された。
だが研究者チームは、この望遠鏡がもう一つの役割を果たせることに気づいた。
地球に迫る小惑星の捜索だ。
ハッブル宇宙望遠鏡の約100倍という広い視野と赤外線観測を生かせば、都市を破壊しうる天体を早期に見つけ出せる。
この記事の3つのポイント
NASAが8月に打ち上げ予定のローマン宇宙望遠鏡が、惑星防衛への転用可能性を研究者チームが発表する
超広視野赤外線カメラにより直径18m級の小惑星まで検出でき、NEOサーベイヤーやJWSTと相互補完する
観測資源の競合が激しい中、複数の要注意天体を効率的に絞り込み追跡優先度を判断する役割を担う
(以下略、続きはソースでご確認ください)
MIT technologyreview 2026.08.06
https://www.technologyreview.jp/s/387056/nasas-new-dark-energy-space-telescope-can-also-detect-killer-asteroids/
8月末に打ち上げられるNASAのローマン宇宙望遠鏡は、ダークマターやダークエネルギーの謎に迫るために設計された。
だが研究者チームは、この望遠鏡がもう一つの役割を果たせることに気づいた。
地球に迫る小惑星の捜索だ。
ハッブル宇宙望遠鏡の約100倍という広い視野と赤外線観測を生かせば、都市を破壊しうる天体を早期に見つけ出せる。
この記事の3つのポイント
NASAが8月に打ち上げ予定のローマン宇宙望遠鏡が、惑星防衛への転用可能性を研究者チームが発表する
超広視野赤外線カメラにより直径18m級の小惑星まで検出でき、NEOサーベイヤーやJWSTと相互補完する
観測資源の競合が激しい中、複数の要注意天体を効率的に絞り込み追跡優先度を判断する役割を担う
(以下略、続きはソースでご確認ください)
MIT technologyreview 2026.08.06
https://www.technologyreview.jp/s/387056/nasas-new-dark-energy-space-telescope-can-also-detect-killer-asteroids/
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