1: 2026/08/20(木) 23:45:57.02 ID:3O53Xfzm
「飲み薬」で腸内細菌移植 治験スタート 国内初 潰瘍性大腸炎の患者対象 「献便」からカプセル製剤に 順大など発ベンチャー
健康な日本人の便から採取した腸内細菌を、「飲み薬」で潰瘍性大腸炎の患者に投与し、腸内環境と症状の改善が図れるかを検証する日米共同の治験(臨床試験)が始まりました。
国内初の試みで、飲み薬は、順天堂大などアカデミア発の創薬ベンチャー「メタジェンセラピューティクス」(山形県鶴岡市)が開発したカプセル製剤。
日本人患者1例目への投与が8月に行われました。
読売新聞の取材に対し、同社取締役を務める石川大・順天堂大教授(消化器内科)が明らかにしました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ヨミドクター 2026年8月20日
https://www.yomiuri.co.jp/yomidr/article/20260820-GYTET00006/
健康な日本人の便から採取した腸内細菌を、「飲み薬」で潰瘍性大腸炎の患者に投与し、腸内環境と症状の改善が図れるかを検証する日米共同の治験(臨床試験)が始まりました。
国内初の試みで、飲み薬は、順天堂大などアカデミア発の創薬ベンチャー「メタジェンセラピューティクス」(山形県鶴岡市)が開発したカプセル製剤。
日本人患者1例目への投与が8月に行われました。
読売新聞の取材に対し、同社取締役を務める石川大・順天堂大教授(消化器内科)が明らかにしました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ヨミドクター 2026年8月20日
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