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 能登半島地震に関する真偽不明の情報をSNS上で見かけた人のうち、25.5%が拡散していたことが6日、分かった。総務省が策定中の2024年版情報通信白書に、こうした調査結果を盛り込む。災害時に偽情報や誤った情報が拡散されると救助や復旧の妨げになりかねない。同省は「国際的な動向を踏まえつつ、制度面を含む総合的な対策を推進する」と白書に明記し、今後、法整備などを検討する。

偽情報、4人に1人が拡散 能登地震で―情報通信白書案:時事ドットコム

3:名無しどんぶらこ:2024/06/07(金) 13:57:43.67
そもそも復旧する気がない
5:名無しどんぶらこ:2024/06/07(金) 13:59:09.32
こんな噂があるけど本当かなー?
こんな噂聞いたから気をつけてねー
とかも広めてるのと大して変わらないんだよね
本人は違うつもりかも知らんが
6:名無しどんぶらこ:2024/06/07(金) 13:59:31.48
インプレゾンビ湧いてたな
8:名無しどんぶらこ:2024/06/07(金) 14:00:54.38
「インターネット・テレビ新聞・国の情報などは嘘まみれです」
ってしっかり広報しろ
ACで繰り返し流せ

Source: 大地震・前兆・予言.com