2026年7月4日
1: 2026/05/07(木) 23:06:09.90 ID:K3YAg+DD タイのコウモリから新型コロナの近縁種見つける 東大医科研など  新型コロナウイルスに近縁で、ヒトに感染する能力を持つ新たなコロナウイルスを、タイに生息するコウモリから見つけたと、東京大医科学研究所の佐藤佳教...
WHO=世界保健機関のテドロス事務局長は、ハンタウイルスの感染者が増え、9人になったと明らかにしました。 テドロス事務局長は日本時間午後5時すぎにスペインのサンチェス首相と共同で会見を行い、ハンタウイルスの集団感染が疑われるクルーズ船「MVホンディウス号」から乗客を下船させる任務が成功したと報告しました。 ハンタウイルス 9人が「アンデス株」、感染疑いは2人 WHOテドロス事務局長「さらなる症例が確認さ
1: 2026/05/07(木) 23:07:09.40 ID:K3YAg+DD 先日、インドネシア・ボゴール県の上空で、幻想的な光景が目撃されました。 空に現れたのは、まるでAIが作った画像のような「虹色の雲」です。 あまりに鮮やかだったため、SNS上では「本物なのか」と驚く声も上がりました。 し...
1: 2026/05/07(木) 23:08:09.55 ID:K3YAg+DD 大気中のマイクロプラスチック、大半は自動車のタイヤから放出  交通量の多い道路沿いを歩く時、私たちは目に見えない汚染物質を吸い込んでいる。  新車に対する規制が数十年にわたって強化されてきたことで、排気ガス...
交通量の多い道路沿いを歩く時、私たちは目に見えない汚染物質を吸い込んでいる。新車に対する規制が数十年にわたって強化されてきたことで、排気ガスは以前に比べて格段にきれいになった。米国の自動車排出ガスを対象とした最近の研究によると、1957~2020年の間に、炭化水素、窒素酸化物、一酸化炭素の排出量はいずれも99%以上減少したことが明らかになった。自動車の排気ガスからは、すすや重金属、硫酸塩、硝酸塩などから成る
1: 2026/05/07(木) 23:10:23.14 ID:K3YAg+DD 地球が完全に氷に閉ざされていた「スノーボールアース」の時期に奇妙な気候サイクルが存在した可能性  10億~5億4200万年前の新原生代中期に起きたスターティアン氷期では、地球が熱帯地域や赤道付近も含めて完全に氷に覆...
1: 2026/05/07(木) 23:12:21.46 ID:K3YAg+DD 専門医よりも3年早くガンを見つけるAIが誕生、通常のCT画像の「見えない変化」を検出  「世界最高の医療機関」に選ばれたこともある総合病院のメイヨー・クリニックが、すい臓がんを臨床診断の最大3年前に発見するのに役...
1: 2026/05/07(木) 23:13:22.88 ID:K3YAg+DD 腹筋で脳の『浄化』が起きていた可能性 ── 腹筋は脳洗浄ポンプなのか  アメリカのペンシルベニア州立大学(Penn State)で行われた研究により、腹筋が収縮するだけで脳脊髄液の流れを生み出し、老廃物を押し流すのに役...
新型コロナウイルスのワクチンの副反応として、ごくまれに心筋炎が起きることが知られていますが、筑波大学の研究グループは、心臓の細胞の機能が低下した状態で接種を受けると、こうした心筋炎が起きやすいことをマウスを使った実験で明らかにしました。 研究グループによりますと、健康なマウスにワクチンを接種しても心筋炎は確認されませんでしたが、心臓の細胞の働きを意図的に低下させたマウスに接種すると、心筋に炎症が
1: 2026/05/07(木) 23:19:12.33 ID:K3YAg+DD 英博物館、アイヌ遺骨7体を返還 4体は約160年ぶりに故郷へ  ロンドンの自然史博物館は5日、保管していたアイヌ民族の遺骨7体を日本に返還した。  うち少なくとも4体は約160年ぶりの返還となった。  同博物館で遺骨を...
1: 2026/05/07(木) 23:16:35.69 ID:K3YAg+DD ペンギンの「よちよち歩き」を支える謎の筋肉――100年の時を経てついに発見か ペンギンは世界でも魅力的な鳥の一つです。 まるでタキシードを着こなしているかのような見た目、水中を弾丸のように飛び回る姿、そして陸に上が...
1: 2026/05/09(土) 22:38:58.57 ID:WnC3E8GO 1万1000カラットの「希少」巨大ルビー発見、ミャンマー 【AFP=時事】ミャンマーで巨大な1万1000カラットのルビーが発見されたと、国営紙グローバル・ニュー・ライト・オブ・ミャンマーが8日、報じた。  同紙は一面で...
今年はカメムシの発生が多そうだ。農林水産省は果樹の収穫期に被害をもたらす可能性があるとして注意を促す。背景には温暖化の影響も考えられると専門家は指摘する。 カメムシは3〜5月に活動を始め、5〜8月に産卵期を迎え、成虫のまま越冬する。今年は越冬したカメムシが全国的に平年以上という。特に北九州や近畿などで警戒が必要だ。明るい場所に集まる習性があり、住宅地にも飛来する恐れがある。 カメムシ「2026年は多い年
1: 2026/05/09(土) 22:39:58.84 ID:WnC3E8GO 科学者があらゆる血液型に適合する「万能腎臓」を開発  患者の血液型とは異なるドナーから腎臓を移植できるようにする技術が開発され、理論上はどの患者にも受け入れられる腎臓が作られたことが分かりました。  腎移植...