2026年10月25日
1: 2026/09/03(木) 16:21:40.52 ID:J4xQWXFu ノーベル賞 2026年9月3日 15:54 2000年にノーベル化学賞を受賞した筑波大学名誉教授の白川英樹(しらかわ・ひでき)さんが3日、死去したことが分かった。90歳だった。...
Xより 5日未明、インドネシアのクラカタウ火山で大規模な噴火が発生しました。 気象庁は噴火による津波の有無や日本への影響を調べていますが、午前6時半現在、国内や海外の観測点で目立った潮位の変化は観測されていないということです。 気象庁によりますと、日本時間の5日午前2時50分ごろインドネシアのクラカタウ火山で大規模な噴火が発生し、噴煙がおよそ1万5000メートルまで上がりました。 ...
1: 2026/09/03(木) 17:08:06.28 ID:J4xQWXFu 台風24号(クロヴァン)は3日午前9時、南大東島の北西約90㌔の海上を北へ進んだ。今後は奄美地方の西側を通過して東中国海へ進む見込みだが、その後は進路を大きく変え、南へ向きを変えるという、極めて複雑な動きが予想されて...
1: 2026/09/03(木) 23:05:51.91 ID:EUub8Iw1 ナスカの地上絵、研究100年 AIで続々と発見重ねほぼ倍増 新たな意味も「解読」へ 山形大学とIBMがAIで300点超見つける段階に 小道沿いの絵は旅人へのメッセージか  ナスカの地上絵は1世紀にわたり、科学者たちを魅了...
1: 2026/09/03(木) 23:04:58.16 ID:EUub8Iw1 記憶力は中年期には衰え始めている  「顔は思い浮かんでいるけれど名前が思い出せない」「前に会ったことがあるはずなのに場所と時間を思い出せない」といった記憶力の低下は、一般に高齢者になってから起きるものと思わ...
 「ハッブル」や「ジェームズウェッブ」に続く大型宇宙望遠鏡として開発された米航空宇宙局(NASA)の「ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡」が、打ち上げに成功した。宇宙は速度を上げながら膨張しており、その原動力とみられる正体不明の暗黒(ダーク)エネルギーなどの謎に挑む。将来、太陽系外の地球に似た惑星を直接観測するための技術実証も重要な役割で、わが国が装置開発などで参画している。 “暗黒の謎”に挑む 米
1: 2026/09/02(水) 22:14:10.21 ID:VMXDxa/P 白亜紀に恐竜をハントする「哺乳類」がいた可能性 恐竜が地上を支配していた中生代、哺乳類はその足元を逃げ回る小さな存在でした。 当時の哺乳類はリスほどの小ささで、巨大な恐竜たちとは比べものにならないサイズでした。 ...
1: 2026/09/02(水) 22:29:51.22 ID:VMXDxa/P 40万~60万円「赤ちゃんヘルメット」は本当に必要? 絶壁頭矯正で急拡大、ビジネス化も…「病気が見落とされるリスクが」  ここ数年、ちまたで目にする機会が増えた。  そう感じている方も多いのではないだろうか。 ...
「米疾病予防管理センター」(CDC)によると、アメリカではコーヒーが水に次いでもっとも多く消費される飲み物だそう。コーヒーに秘められた健康効果はこれまで疑問視されていたけれど、研究では、心臓の健康を促進し筋肉量を向上させる可能性が示唆されている。さらに大規模な国際研究によると、日常的なコーヒーの摂取が寿命を延ばす可能性さえあるという。 コーヒーを毎日飲むと寿命が2年延びる? 研究で分かったこと(ELLE D
私たちの宇宙に関する従来の理論では、数十億光年以上のスケールで見渡すと、宇宙は概ね均一であるという考えが主流でした。このため、宇宙に存在する構造には、大きさの上限があるとされていました。 しかし近年、上限をはるかに超える構造「超大規模構造(uLSS; ultra-large-scale structure)」がいくつか見つかっています。ただし、夜空にある星が偶然図形を作るように、超大規模構造は見かけ上の存在であり、実在しない構
1: 2026/09/01(火) 21:44:04.68 ID:vQkqcOlJ 2026年8月30日 19時15分ロケット会社スペースワン(東京都)は30日、小型ロケット「カイロス」3号機の打ち上げ失敗について、機体にたまった静電気が電気ノイズを起こし、 安全装置の通信が一時途絶したことが原因である可能...
1: 2026/09/01(火) 23:24:32.75 ID:Zca7OVec 「ミート・プロキシ」って何?…AIの出力をそのまま送ってくる人を指す新語が話題 「ミート・プロキシ」とは、ClaudeやChatGPTの出力を吟味せず、そのまま送る人のことを指す。 ...
 国連環境計画(UNEP)は2日、地球温暖化で18世紀の産業革命前からの気温上昇が数年以内に世界平均で1.5度を超え、災害や健康被害などのリスクが危機的な水準まで高まると警告する報告書を公表した。悪影響を減らすには1.5度以上の期間を最短にすることが重要だとしている。  日本を含む約190の国や地域が参加し、11月で発効から10年になる国際枠組み「パリ協定」は気温上昇を1.5度に抑える目標を掲げている。国連のグテレス事
1: 2026/09/02(水) 05:22:41.23 ID:wz2pbTns 2026.8.27【特集】「食」の今と未来AERA with Kids創刊20周年特集、8月のテーマは「食の未来」。10年後、20年後、私たちの食卓はどのように変わっているのか。 2023年に、食品の味を電気で変化させる「電気味覚」の研究でイ...