2026年6月16日

umiumi111

1: 2026/05/03(日) 22:22:05.72 ID:EEE82tQ4 コロナ激減「多数が免疫獲得」 連休、高齢者ら人混み注意―5類移行3年・JIHS  新型コロナウイルスが感染症法上、季節性インフルエンザと同じ5類に移行してから間もなく3年。  感染者は激減しており、国立健康...
1: 2026/05/03(日) 22:29:28.50 ID:EEE82tQ4 「AIが数学の未解決問題を解いた」報告ラッシュ、リーマン予想もいずれ… 高まる思考力、疲れ知らずの働き者。人間に残された仕事は?  2026年が明けてすぐに「人工知能(AI)が未解決の数学の定理を証明した」...
1: 2026/05/03(日) 22:29:28.50 ID:EEE82tQ4 「AIが数学の未解決問題を解いた」報告ラッシュ、リーマン予想もいずれ… 高まる思考力、疲れ知らずの働き者。人間に残された仕事は?  2026年が明けてすぐに「人工知能(AI)が未解決の数学の定理を証明した」...
1: 2026/05/02(土) 23:18:55.42 ID:sA6rXgyV 「パンダが」竹好きなのではなく「竹が」パンダを竹好きにさせている ジャイアントパンダは肉食目に属しているにもかかわらず、食事のほとんどが竹で構成されています。 しかし彼らが「肉を食べず竹ばかりを好む」根本的な理...
1: 2026/05/03(日) 22:28:04.92 ID:EEE82tQ4 尻尾を失ったヒトに、今でも「尾骨」が残っている理由  人間が直立二足歩行を始めるよりはるか前、それどころか、類人猿がほかのサルの親戚から分岐するよりもはるか前に生きていた私たちの祖先には、尻尾があった。  ...
1: 2026/04/30(木) 23:31:41.83 ID:8FY7nkX5 コーヒーが腸と脳を通じて、気分やストレスの感じ方に影響を与える可能性:研究結果 新たな研究で、コーヒーが腸内微生物叢に影響を与え、気分やストレスの感じ方にも変化をもたらす可能性が示された。こうした変化の一部は...
1: 2026/04/30(木) 23:32:40.20 ID:8FY7nkX5 スナック菓子や加工肉などの「超加工食品」が集中力の低下や認知症リスクの増加に関連している 「超加工食品」の摂取が、集中力の低下や認知症リスクの増加に関連しているとの研究結果が報告されました。超加工食品とは、工業...
1: 2026/04/30(木) 23:35:33.73 ID:8FY7nkX5 心臓が「がん」になりにくいのはドクンドクンと鼓動し続けているからかもしれない 心臓そのものから発生するがんは非常にまれであり、その理由としては成人の心臓細胞はほとんど分裂しないためDNA複製エラーが起きにくいこと...
1: 2026/04/30(木) 23:36:40.23 ID:8FY7nkX5 寿命400年越えのニシオンデンザメーー数世紀も動き続ける「心臓の秘密」を調査北極海の深海に生息する「ニシオンデンザメ」は、最大で400年以上も生きるとされています。その寿命の長さは、現生する脊椎動物の中でもナンバー...
1: 2026/04/30(木) 23:37:30.95 ID:8FY7nkX5 「死のタンパク質」が血を老化させていたと判明――ミトコンドリアのエネルギーを奪う 私たちの体には「死のタンパク質」とでも呼ぶべき分子が存在しています。 その名はMLKL。 ウイルスに乗っ取られた細胞や、がんになりかけ...
1: 2026/04/30(木) 23:47:15.33 ID:8FY7nkX5 100年以上研究されてもアルツハイマー病の治療法が見つからない理由とは?  アルツハイマー病は1906年に正式に記録されてから100年以上研究されてきたのに加え、アメリカ国立衛生研究所(NIH)はアルツハイマー病と認知症の...
1: 2026/05/01(金) 21:15:03.70 ID:iA7Ri/de インターネットの新規サイトの3分の1はAI生成、「うそはうそであると見抜ける人でないと難しい」時代になったのか? 研究者らがInternet Archiveのデータを分析したところ、2025年半ばまでに新しく作られたウェブサイトの約3...
1: 2026/05/01(金) 21:16:06.08 ID:iA7Ri/de 火星の重力は人体にどんな影響を与えるのか 人類が火星へ向かう計画は、もはや夢物語ではありません。 NASAや中国・国家航天局(CNSA)は、2030年代にも宇宙飛行士を火星へ送り込む構想を掲げています。しかし、その実現を左...
1: 2026/05/01(金) 21:22:37.11 ID:iA7Ri/de iPS細胞で「バイオ人工肝臓」、体外装置で移植せず治療可能に…3年以内に小児患者で臨床研究  iPS細胞を使って重い肝臓病を治療する体外式の装置「バイオ人工肝臓」を大阪大と東京科学大のチームが開発し、国立成...