1: 2026/05/21(木) 19:13:54.91 ID:/RktZRtC

AP通信
マウンティンエア、ニューメキシコ州、5月21日 (AP) ー 米南西部ニューメキシコ州当局によると、同州中部の住宅で薬物過剰摂取の疑いがあるとの通報を受けた救急隊員が現場に駆けつけた際、
正体不明の物質に曝露した可能性があり、20日に3人が死亡、10人以上の救急隊員が隔離され、健康状態の検査を受けた。
ニューメキシコ州警察によると、アルバカーキ東部の住宅内で意識不明の状態で発見された4人のうち3人が死亡。4人目はアルバカーキの病院で治療を受けている。
当局によると、対応中に救急隊員らがその物質にさらされ、吐き気やめまいなどの症状が出始めたという。
ニューメキシコ大学病院の当局者は、未知の物質にさらされた23人の患者が病院に搬送された後、検査と除染を受けたことを確認した。その大半は救急隊員で、症状は見られず、後に退院した。
病院によると、10日夕方時点で、医療チームは症状のある3人の患者を監視し続けていた。
ニューメキシコ州警察によると、救急隊員2人の容体は深刻だという。
マウンテンエア市の市長はソーシャルメディアの投稿で、最初に住宅に入ったマウンテンエア救急隊の隊長が、経過観察のため一晩入院したと述べた。
また、症状が出た関係者の中には、
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c8c7be6ad9633203c001ad5d45a6768559b3227
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