東京電力は、ことし1月に再稼働させた新潟県にある柏崎刈羽原子力発電所6号機で、16日午後、営業運転を始めました。
柏崎刈羽原発が営業運転し、発電した電力が首都圏などに供給されるのは、東京電力福島第一原発の事故のあと、6号機が運転を停止してからおよそ14年ぶりです。
ことし1月に再稼働した柏崎刈羽原発6号機では、16日、原子炉や発電機のタービンなど設備全体が正常に機能しているかを原子力規制委員会が確認する最終的な検査が行われました。
その結果、問題がないことが確認されたということで、16日午後4時、原子力規制庁の担当者から稲垣武之所長に「使用前確認証」が交付され、6号機は営業運転を始めました。
新潟 東京電力柏崎刈羽原発6号機が営業運転 首都圏などに電力供給 | NHKニュース | 原発、原子力規制委員会、資源・エネルギー
4:名無しどんぶらこ:2026/04/16(木) 18:25:10.50
もっともっと動かすべきだ!!
66:名無しどんぶらこ:2026/04/16(木) 20:14:50.53
>>4
動かせるのはみんな動いてるよ。
動かせるのはみんな動いてるよ。
6:名無しどんぶらこ:2026/04/16(木) 18:28:32.41
関西にも送ってください
88:名無しどんぶらこ:2026/04/17(金) 07:50:25.19
>>6
国内では関西電力が最強だぞ
関西は電力余りまくってる
国内では関西電力が最強だぞ
関西は電力余りまくってる
7:名無しどんぶらこ:2026/04/16(木) 18:28:38.77
おめでとう
普通に良かった
普通に良かった
