予報官らによると、ラニーニャ現象は終息に向かいつつある。今週初めに米海洋大気局(NOAA)が発表したブリーフィングによれば、東中部太平洋の水温は依然として平年をわずかに下回っている。しかし、このNOAAのブリーフィングで注目すべきは、秋までにエルニーニョへ移行すると予想されており、しかもそれが特に強力なものになる可能性があるという点だ。実際、「スーパーエルニーニョ」の可能性を指摘する声も上がっている。その意味するところを解説しよう。
2026年、歴史的な「スーパーエルニーニョ」が発生する可能性 専門家が警鐘(Forbes JAPAN) - Yahoo!ニュース
ラニーニャ現象は今秋までにエルニーニョへ移行すると予想され、しかも特に強力なものになる可能性がある。
— Forbes JAPAN (@forbesjapan) April 11, 2026
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3:名無しのひみつ:2026/04/11(土) 21:38:47.78
宇宙が膨張を続けてるんだから、熱エネルギーはどんどん薄まるに決まってるじゃん
4:名無しのひみつ:2026/04/11(土) 22:19:50.43
エルニーニョはセオリー通りなら、冷夏になるんでしょ
期待したい
期待したい
