気象庁は今日10日「エルニーニョ監視速報」を発表しました。それによりますと、2026年春からエルニーニョ現象が続いているとみられます。今後、冬にかけてエルニーニョ現象が続く見込みです。(100%)
7月の実況
2026年春からエルニーニョ現象が続いているとみられます。
7月のエルニーニョ監視海域の海面水温の基準値からの差は+2.5℃で基準値より高く、7月としては1950年以降では1997年と並び最も大きい値となりました。エルニーニョ/ラニーニャ現象発生の判断に使用している5か月移動平均値の5月の値は+1.3℃でした。
エルニーニョ監視速報 春から続くエルニーニョ現象が冬にかけて続く見込み(tenki.jp) - Yahoo!ニュース
【エルニーニョ監視速報】
— ウェザーニュース (@wni_jp) August 10, 2026
気象庁は8月10日(月)にエルニーニョ監視速報を発表しました。
冬にかけてエルニーニョ現象が続く確率は100%で、基準値との偏差が+4.0〜5.0℃になる可能性があり、過去最大を更新する可能性があります。https://t.co/Z4dWbvJYEa pic.twitter.com/TFXfV9nzJX
5::2026/08/10(月) 21:14:48.34
エルニーニャ、ラニーニョ
6::2026/08/10(月) 21:14:53.41
よっしゃ!今年はドカ雪避けれそう
7::2026/08/10(月) 21:15:10.50
つまりどう言う事だってばよ
