地震災害危機まとめ 米軍、射程100kmの155mm自走榴弾砲開発中? lifecm01 2019年12月22日 1 分の読み取り 0 コメント 155mmサイズの砲弾を飛ばす榴弾砲は日本を含め世界各国の軍で採用されているのですが、一方アメリカでは現在70km程度の射程となっているXM1299という試作車両では満足しておらず、将来的に射程が100kmの自走榴弾砲の開発を目指していると報じられています。 続きを読む Source: ZAPZAP! 著者について lifecm01 Administrator すべての投稿を表示 関連 投稿ナビゲーション 前: 福島原発1号機の建屋に大型カバーを設置します…放射性物質を含む粉じんが飛散しないように次へ: 東日本大震災のとき、津波の高さは「16.7m」速度は「115km」だったらしい…これ東京だったら、どうやって回避する? コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る Δ 関連記事 地震災害危機まとめ 「産んだ子とDNAが違う」母子でDNAが一致しない現象の真相とは? lifecm01 2026年3月7日 0 地震災害危機まとめ 【戦争】トランプ大統領「イランよ、無条件降伏しろ」 lifecm01 2026年3月7日 0 地震災害危機まとめ 【話題】キリンってどうやって雨風をしのぐ?→衝撃の光景に「知らなかった」「これが自然の摂理」と反響(ケニア) lifecm01 2026年3月7日 0