地震災害危機まとめ ハリコフ市庁舎、攻撃はロシア軍の巡航ミサイル lifecm01 2022年3月9日 1 分の読み取り 0 コメント 先日、ハリコフ市庁舎に何らかのミサイルが命中した件。これについロシアの駐在大使は「ウクライナの誤射」などとロシアが攻撃したのではないと主張していたのですが、映像を解析した結果、飛来したのはウクライナが配備していないロシア軍の巡航ミサイルであることが明らかになりました。 続きを読む Source: ZAPZAP! 著者について lifecm01 Administrator すべての投稿を表示 関連 投稿ナビゲーション 前: 【国際】友人の食べ残しを食した男性、敗血症を発症し足を切断する羽目に(米)次へ: なくならない猫の殺処分 「少しも苦しまないで」 動物愛護管理センターの職員は祈るように機械を動かす【鹿児島】 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 新しいコメントをメールで通知 新しい投稿をメールで受け取る Δ 関連記事 地震災害危機まとめ 「産んだ子とDNAが違う」母子でDNAが一致しない現象の真相とは? lifecm01 2026年3月7日 0 地震災害危機まとめ 【戦争】トランプ大統領「イランよ、無条件降伏しろ」 lifecm01 2026年3月7日 0 地震災害危機まとめ 【話題】キリンってどうやって雨風をしのぐ?→衝撃の光景に「知らなかった」「これが自然の摂理」と反響(ケニア) lifecm01 2026年3月7日 0