今年6月2日、厚生労働省が発表した2022年の日本人の人口動態統計は各方面に衝撃を与えた。「合計特殊出生率」が1947年以降で最低の「1.26」を記録したからである。2022年の出生数に関しても77万747人と、1899年の統計開始以来はじめて80万人を下回り、いま日本で過去最悪レベルで少子化が進行していることが浮き彫りになった。社会を支える世代の減少は、年金をはじめとする日本の社会保障制度にも大きな影響を与える。「年金博士」こと社会保険労務士の北村庄吾氏は「このままでは年金制度は崩壊するのは必至」と危機感をあらわにする。
9:ウィズコロナの名無しさん:2023/08/14(月) 06:58:09.89
役人の数を減らせばええだけやん
45:ウィズコロナの名無しさん:2023/08/14(月) 07:09:15.58
そもそも
ここまで進んでしまった少子高齢化を解消する政策なんて
存在するの?
ここまで進んでしまった少子高齢化を解消する政策なんて
存在するの?
60:ウィズコロナの名無しさん:2023/08/14(月) 07:13:47.38
無能に国政任せた結果がこれだよ
69:ウィズコロナの名無しさん:2023/08/14(月) 07:15:52.62
ナマポも崩壊
72:ウィズコロナの名無しさん:2023/08/14(月) 07:17:01.10
国「1円でも払ってれば破綻じゃありませんからw」
77:ウィズコロナの名無しさん:2023/08/14(月) 07:18:47.52
少子化で人手が少なくなったら
少ない人手でなんとかするためにイノベーションが起きんだよ
少ない人手でなんとかするためにイノベーションが起きんだよ
Source: 大地震・前兆・予言.com
