国内最大の仁徳天皇陵古墳(堺市、墳丘長486メートル)を宮内庁が初めてレーザーで測量した。歴史教科書では優美な前方後円墳の姿が知られるが、最新の科学の目で見ると、墳丘の半分ほどが地滑りで大規模に崩壊。すぐ西側には上町断層帯が南北に走り、地震が原因とみられる。後円部の斜面には地滑り被害の後に設けられた正体不明の円形の小道があり、頂上部には石室を囲む江戸時代以降の石柵もレーザーで確認された。一枚のレーザー測量図から、古墳築造以降1600年の歴史が見えてくる。
6:ヨーロッパオオヤマネコ(神奈川県) [US]:2023/07/26(水) 10:26:44.11
1600年前の土木工事が地震で崩れないわけないよな
53:黒トラ(東京都) [NP]:2023/07/26(水) 14:13:43.05
>>6
ふん、地震国日本の名折れめ
ふん、地震国日本の名折れめ
60:スノーシュー(東京都) [GB]:2023/07/26(水) 18:23:11.37
>>53
言うてココら辺は過去に南海トラフ地震で6回ぐらい被災しとるからなぁ
言うてココら辺は過去に南海トラフ地震で6回ぐらい被災しとるからなぁ
9:ピクシーボブ(東京都) [US]:2023/07/26(水) 10:30:52.23
大仙古墳て全然普及しなかったな
Source: 大地震・前兆・予言.com
