1923年9月1日に発生した関東大震災で、壊滅的な被害を受けた旧国技館(現東京都墨田区)周辺や横浜市中心部などを直後に撮影した航空写真と、軍艦で避難する被災者を撮った珍しい写真を、元海軍将校が保管していたことが分かった。遺族が29日までに共同通信に提供した。
都市壊滅の空撮写真が現存 - 関東大震災、高度低く克明https://t.co/YcNg2ahcIw
— 共同通信公式 (@kyodo_official) July 29, 2023
4:ウィズコロナの名無しさん:2023/07/29(土) 22:03:03.70
ちょうど100年前も夏、暑かったらしいね
8:ウィズコロナの名無しさん:2023/07/29(土) 22:04:57.95
この20年後にまた焼け野原になるのか
11:ウィズコロナの名無しさん:2023/07/29(土) 22:08:41.09
またなるから心配するな
12:ウィズコロナの名無しさん:2023/07/29(土) 22:08:59.27
丸いのは東京ドームか?
16:ウィズコロナの名無しさん:2023/07/29(土) 22:14:41.77
>>12
日大講堂
日大講堂
15:ウィズコロナの名無しさん:2023/07/29(土) 22:14:19.48
>>12
旧国技館みたいだな
当時の土俵の屋根がどうなってたか気になる
旧国技館みたいだな
当時の土俵の屋根がどうなってたか気になる
Source: 大地震・前兆・予言.com
