約60年前、TVシリーズ『スター・トレック』が放送されて以来、人々はある夢を抱くようになった。いつの日か人類は光よりも速い「ワープ航法」によって銀河を旅するようになるだろう、と。未来の人類は、宇宙船に飛び乗ってあっという間に遠い恒星へ行けるという発想は、やがて多くの映画やTVシリーズ、書籍などに登場する定番の設定となった。そして今、そうした作品を見て育った科学者たちが、時空そのものを曲げることでワープ航法を現実のものにしようとしている。
3:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 00:38:41.53
>実現に近づいている
えーほんと?
えーほんと?
4:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 00:50:51.82
物理的移動速度には限界があるけど
時間には限界は無い
つまり
時間の流れを一億倍重くした膜を形成しそれを移動させれば
一億年航行しても一年間しか経過していない事になる
そして
時間の制御は原理さえ判明すれば
物理的移動速度より遥かに容易く倍数を設定でき
一億倍どころか一京、一亥と実現出来る様になる。
時間には限界は無い
つまり
時間の流れを一億倍重くした膜を形成しそれを移動させれば
一億年航行しても一年間しか経過していない事になる
そして
時間の制御は原理さえ判明すれば
物理的移動速度より遥かに容易く倍数を設定でき
一億倍どころか一京、一亥と実現出来る様になる。
17:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 07:25:10.31
>>4
全宇宙の時間密度も同時に1億倍の膜を越えるから相対的時間は変わらない
全宇宙の時間密度も同時に1億倍の膜を越えるから相対的時間は変わらない
23:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 18:05:33.74
>>17
膜の中の空間では無く
膜そのものの(膜の薄さの中だけの)時間が重くなる
膜の中の空間では無く
膜そのものの(膜の薄さの中だけの)時間が重くなる
5:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 01:04:55.54
>>実現に近づいている
ふええ
ふええ
8:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 02:42:54.60
要するに仮に理論的実現方法が発見されたとしても、実行するには事実上のフリーエネルギーを手に入れてないと無理ってことだな
で、現実には化石燃料のエネルギー収支が加速度的に悪化していくなかで、工業化国の一般国民の生活水準は日々悪化しつづけ、世界中が社会的不安定さを増しているわけだが
20年後まで科学文明が続いているのやら?
で、現実には化石燃料のエネルギー収支が加速度的に悪化していくなかで、工業化国の一般国民の生活水準は日々悪化しつづけ、世界中が社会的不安定さを増しているわけだが
20年後まで科学文明が続いているのやら?
9:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 02:55:00.29
エネルギーが足りないだろ
10:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 03:05:27.92
人類が手に入れられる技術とういうことは
宇宙人も当然手に入れられる技術であるということ
だから宇宙人がUFOに乗って地球にやって来てるといういかがわしい話も肯定せざるを得ない
しかし宇宙人が地球にやって来てる証拠は未だ得られてない
つまり人類が永遠に手に入れられない技術であることを物語っている
宇宙人も当然手に入れられる技術であるということ
だから宇宙人がUFOに乗って地球にやって来てるといういかがわしい話も肯定せざるを得ない
しかし宇宙人が地球にやって来てる証拠は未だ得られてない
つまり人類が永遠に手に入れられない技術であることを物語っている
宇宙開発に夢やロマンを持ち続けたいなら
バカバカしいUFOの存在を積極肯定せんとな
特に宇宙開発従事者は
11:名無しのひみつ:2026/02/21(土) 04:17:04.43
惑星数個分のエネルギーを生み出して
比較的短時間で出力するものを作り人類が制御できんのかね
比較的短時間で出力するものを作り人類が制御できんのかね
Source: 大地震・前兆・予言.com

