2023年6月25日、NASAは4人のボランティアのクルーが火星の模擬居住区で1年以上を過ごす実験を開始しました。他の惑星で長期間生活するためのロジスティクスと人間心理を研究するために行われたようです。
2:名無しのひみつ:2023/07/16(日) 21:59:45.86
余裕だろ
4:名無しのひみつ:2023/07/16(日) 22:24:46.32
前にもこーゆーアイソレートエリア内での模擬生活実験やって途中で挫折してたような
36:名無しのひみつ:2023/07/17(月) 02:40:24.79
>>4
バイオスフィアだな
あれは生態系ごと閉鎖空間だったが
バイオスフィアだな
あれは生態系ごと閉鎖空間だったが
5:名無しのひみつ:2023/07/16(日) 22:28:07.22
ネットがあればオンゲ、無ければ積んでたオフゲやって終わりだな
51:名無しのひみつ:2023/07/17(月) 20:56:30.55
>>5
お前は俺か
お前は俺か
33:名無しのひみつ:2023/07/17(月) 00:51:05.40
>>5
電気資源も含めて貴重だから24時間寝るとき以外は研究関連の仕事やろ。仕事以外は食べて寝るだけ。
運動も酸素節約のために有酸素運動は避けるやろ。
電気資源も含めて貴重だから24時間寝るとき以外は研究関連の仕事やろ。仕事以外は食べて寝るだけ。
運動も酸素節約のために有酸素運動は避けるやろ。
43:名無しのひみつ:2023/07/17(月) 11:18:51.32
>>33
健康維持のために運動時間もプログラムに入ってるだろ。
あと休日も休暇もあるはずだ。
健康維持のために運動時間もプログラムに入ってるだろ。
あと休日も休暇もあるはずだ。
Source: 大地震・前兆・予言.com
