1: 2026/02/16(月) 23:41:26.78 ID:h5WsAvXM
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ADHDは概日リズム障害である:証拠と時間療法の影響
ADHD(注意欠如・多動症)は、一般的に「不注意」や「落ち着きのなさ」といった行動の特性として知られており、行動や注意力のコントロールに関する脳機能の問題だと思われがちです。

 しかし新たに発表された論説(既存研究を整理し新しい枠組みや仮説を提示したもの)は、ADHDの本質は単なる行動の偏りではなく、脳内の「体内時計(概日リズム)」そのものの障害なのではないか? という興味深い指摘を行っています。
この論説を報告したのは、カナダの研究者であるブランドン・ルー博士(Brandon Luu, M.D.)とニコラス・ファビアーノ博士(Nicholas Fabiano, M.D.)らの研究チームです。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナゾロジー 2026.02.15 21:00:03
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191738


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Source: 理系にゅーす