1: 2026/02/13(金) 22:53:16.10 ID:66eiSzV2
100年前に50万人を死亡させ、忽然と姿を消した「恐怖の感染症」とは?
今から約100年前、世界は「スペインかぜ(1918年インフルエンザ)」の大流行に揺れていました。
実はその陰で、もう一つの奇妙な病が静かに広がっていたのです。
人を異常な眠気に引き込み、目覚めても体が動かず、言葉も出ない。生きているのに“像”のように固まる人さえいました。その病気の名前は「嗜眠性脳炎(Encephalitis lethargica)」。
推定で100万人以上が罹患し、50万人以上が死亡したとされるのに、1920年代後半には流行がほぼ途絶え、原因も決着しないまま歴史の影に消えました。
いったい何が起きていたのでしょうか。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.02.12 21:00:39
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191690
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Source: 理系にゅーす

