1: 2025/08/26(火) 08:14:40.19 ID:N58F5BV19
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来年4月から始まる「独身税」と呼ばれる「子ども・子育て支援金」。

来年4月から実施予定の子ども・子育て支援金制度。独身の方にとっては「独身税ではないか」と疑問の声が上がり、議論がなされています。では、ひとり親の方は「独身税」の対象になるのでしょうか?

子ども家庭庁「子ども・子育て支援金制度について」
子ども・子育て支援金制度から支援を受けられるのは、子育て世帯や妊娠中の方だけです。子どもがいない世帯は、公的医療保険料に加算して強制的に徴収されるだけで、何も支援が受けられないため、取られるだけの税金ではないかと解釈されるのです。

詳細はソース先 2025/8/23
https://news.yahoo.co.jp/articles/c6008e8199035b53233095e880397fba9847fc2f

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来年度から始まり、負担額は段階的に2028年度まで増加します。

加入している医療保険の種類や所得によって負担額は異なりますが、こども家庭庁の試算では、例えば2028年度に中小企業の会社員が負担する見込みの額は、ひと月あたり700円としています。
独身の人だけが負担するわけではありませんが、SNSでは「社会保険料から強制的に天引きされるからステルス増税だ」とか「子なし世帯や独身者には恩恵がない」などとして、「事実上の独身税だ」といった指摘が多くみられています。


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Source: 理系にゅーす