1: 2025/03/26(水) 09:55:25.52
マツダは、2027年中に独自のハイブリッドシステムを導入する。組み合わせるエンジンは、「SKYACTIV-X(以下、スカイX)」の後継機と位置付ける「SKYACTIV-Z(以下、スカイZ)」だ。スカイZは、ハイブリッド車(HEV)専用エンジンとなる。特徴は、通常はありえないはずの「ラムダワン(空気過剰率λ=1の理論空燃比)でスーパーリーンバーン(超希薄燃焼)」を実現したことである。併せて、スカイXと同じ直列4気筒としながらも、スカイZの2.0Lから2.5Lへ大排気量化したことだ。
同社が以前から公表していた新ハイブリッドシステムとスカイZの詳細が見えてきた。
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日経XTECH
2025.03.26
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/10428/
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Source: 理系にゅーす