1: 2026/01/19(月) 22:35:33.95 ID:H2s07vhL
カワウの巣にドライアイス投入、繁殖抑制へ「卵凍結作戦」…関東各地の「アユ食害」「フン害」防ぐ
環境省や水産庁などが関東最大のカワウの営巣地「行徳湿地」(千葉県市川市)で、ドライアイスを使った繁殖の抑制に乗り出した。
卵を凍らせて孵化(ふか)しないようにする。行徳湿地で越冬・繁殖したカワウは、春から夏にかけて関東各地に飛んでいき、アユなどを捕食しているとみられ、個体数を減らすことで食害を防ぐ狙いだ。(千葉支局 渋谷功太郎)
(以下略、続きはソースでご確認ください)
読売新聞オンライン 1/18(日) 11:46
https://news.yahoo.co.jp/articles/6dffe3726a0bd3e51bc03f28ae75500b3f835ecf
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Source: 理系にゅーす

