1: 2026/02/03(火) 22:56:51.57 ID:dU4HvkG5
あくびは脳の『血と水の流れ』を切り替えていたと判明
授業中やテスト勉強の合間、どうしても眠くなって、こらえきれずに「あ~~~」と大きなあくびが出てしまったことはありませんか。
友だちがあくびをしたのを見ただけで、つられて自分まで口が開いてしまう経験もきっとあるはずです。
あくびは、だらしない仕草にも見えるので、「眠いサイン」くらいにしか考えたことがない人が多いでしょう。
オーストラリアのニューサウスウェールズ大学(UNSW)で行われた研究によって、「あくび」をしているあいだに、頭の中や首の中を流れる液体や血液の動きが、ふだんの呼吸とはまったく違う特別なパターンに切り替わっていることが示されました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2026.02.03 20:05:25
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/191317
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Source: 理系にゅーす

