インドネシア中部・ムナ島の洞窟にある手形の壁画が6万7800年以上前に描かれたことが、インドネシア国立研究革新庁と豪グリフィス大学などの調査でわかった。これまで最古と考えられてきたスペインの洞窟壁画より1000年以上さかのぼることになり、世界最古とみられる。論文が22日、科学誌「ネイチャー」に掲載される。
6万7000年前の最古壁画か インドネシアの洞窟https://t.co/Li9wpueR7q
6万7800年以上前に描かれたとみられる壁画をインドネシアの洞窟で発見したと、オーストラリア・グリフィス大などのチームが21日付英科学誌ネイチャーに発表した。— 神戸新聞 (@kobeshinbun) January 21, 2026
6::2026/01/22(木) 08:08:03.82
この世界は因果律に従って生滅を繰り返している仮想現実にしかすぎない
諸行無常 是生滅法 生滅滅已 寂滅為楽
人生なんてあっという間に終わってしまうよな
諸行無常 是生滅法 生滅滅已 寂滅為楽
人生なんてあっという間に終わってしまうよな
7::2026/01/22(木) 08:08:21.41
なんか乗ってるんかこれ
10::2026/01/22(木) 08:09:15.90
なんで昔の人って落書きみたいな絵ばっかなの?
Source: 大地震・前兆・予言.com

