免疫学の第一人者で、大阪大免疫学フロンティア研究センター招へい教授、宮坂昌之さん(75)=長野県上田市出身=が、感染後に体内に残存し続ける「ヘルペスウイルス」と新型コロナウイルスの類似性を指摘している。新型コロナに感染してから長期間経過しても抗原やRNAが検出される事例が海外で報告されているとし、回復後も体調不良が続く新型コロナの後遺症とみられる症状にはこうした「持続感染」が影響している可能性があるとみている。
新型コロナウイルス、体内から追い出せず後遺症? 感染後に潜伏するヘルペスと類似 大阪大教授が指摘(信濃毎日新聞デジタル) – Yahoo!ニュース
3:ウィズコロナの名無しさん:2023/06/21(水) 15:26:25.23
ウィズコロナなので問題なし
845:ウィズコロナの名無しさん:2023/06/21(水) 18:04:40.01
>>3
真のwithコロナだな
真のwithコロナだな
5:ウィズコロナの名無しさん:2023/06/21(水) 15:26:50.75
ヘルペスって体調良くないと発症するよね
唇のボツボツとか
唇のボツボツとか
21:ウィズコロナの名無しさん:2023/06/21(水) 15:32:20.31
>>5
帯状疱疹もこれじゃなかったっけ
帯状疱疹もこれじゃなかったっけ
628:ウィズコロナの名無しさん:2023/06/21(水) 17:31:45.49
>>21
帯状疱疹ウイルスと唇の単純疱疹ウイルスは一応違うもの。
単純疱疹ウイルスは脳炎を起こすこともあるので、油断はできないけどね。
帯状疱疹ウイルスと唇の単純疱疹ウイルスは一応違うもの。
単純疱疹ウイルスは脳炎を起こすこともあるので、油断はできないけどね。
Source: 大地震・前兆・予言.com

