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 政府・地震調査委員会が全国の活断層やプレート境界で想定される大規模地震の発生確率を1月1日時点で更新した。内陸の活断層で起きる地震は間隔が長いため、1年前と比べ発生確率に大きな変化はないが、神奈川県内には危険度が最も高いSランクの活断層が複数分布し、今も調査が進む。一方で、相模湾などに延びるプレート境界「相模トラフ」で繰り返す海溝型の巨大地震は直近の関東大震災(1923年)から102年余りが経過し、次の発生時期が徐々に近づいてきている。

神奈川にはM8級の恐れ 危険度Sの活断層も複数 政府調査委が確率更新 減災 | カナロコ by 神奈川新聞

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4:名無しのひみつ:2026/01/18(日) 20:10:12.75
モーメントマグニチュードだとどうなんだろう?

80キロの断層があれだけずれた濃尾地震も、モーメントマグニチュードは7.4だし

日本の内陸直下型地震だと、これとか、能登半島地震あたりが上限?

9:名無しのひみつ:2026/01/18(日) 20:49:37.29
最近は富士山の噴火は言わなくなったね
流石に50年言い続けたけど見込みなさそうだから、これにシフトしたのかね
11:名無しのひみつ:2026/01/18(日) 21:10:38.15
>>9
大地震が起これば動き出すよ

Source: 大地震・前兆・予言.com