2026年1月は、日本海側では記録的な大雪になっている所がある一方、関東から九州の太平洋側では、まともに雨が降っていません。京都市や名古屋市など、1月の月降水量としては統計が始まってから最も少ない所があるなど、記録的な少雨に見舞われています。まとまった雨はしばらく先になる見通しで、火の取り扱いに注意するとともに、節水を心がけましょう。
1月は記録的少雨 京都・名古屋などで観測史上最も雨の少ない1月に 次の雨はいつ?(気象予報士 藤川 徹 2026年02月01日) – 日本気象協会 tenki.jp
1月の記録的少雨。各地で月降水量が0となりました。
1月は、全国に150地点ある気象台等の観測点のうち、25地点で月の降水量が0.0ミリとなりました。
熱海市にある網代や、京都、神戸などは観測史上初めてです。全国に約840地点あるアメダスでも、約130地点で月の降水量が0.0ミリでした。 pic.twitter.com/fplvM1IBH8
— みんなで創る防災・減災 (@bousai_gensai_) January 31, 2026
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【宮崎☔︎記録的少雨】
31日(土)も降水がなく🏜️
宮崎では
1886年の統計開始以降
140年の歴史の中で初めて
1月の降水量が0ミリとなりました#みやそら通信#雨不足#宮崎 pic.twitter.com/jmSRCXWB5E— UMK気象センター (@umk_tenki) January 31, 2026
これが高市崩壊日本か
政権交代まったなし
日中は陽のあたる場所に居たら暖かいもんなぁ。
もう一度寒波があるかないかで春到来だろうな。
今年は積雪無さそう。
日本海側から水来てくれるのかしら
暦通り節分過ぎたら春だよ
縦長で京都府が日本海に面してるのあんま意識してない人多いんで言ってみた
お天道様には逆らうな、受け入れろや
Source: 大地震・前兆・予言.com

