能登半島地震から間もなく2年。復旧が進む中、石川県輪島市の河原田川沿いに見慣れぬ「大滝」が出現した。
同県穴水町から輪島市街地に向かう幹線道路の熊野トンネルを抜けてすぐの左岸。落差は20メートルはありそうだ。奥能登の代表的景勝地である輪島、珠洲両市境の「垂水の滝」は数段に分かれて落差約35メートル。ここは垂直に近く、まとまった雨が降ると、幹線道路からも見える能登最大クラスの滝になる。
震災前には地図になかった「滝」 能登地震2年、変わる石川の風景https://t.co/zI3XPj0ANL
能登半島地震で被災した石川県輪島市では、震災前にはなかった「大滝」が出現しました。2024年元日の地震と同年9月の豪雨で、大量の土砂や倒木の撤去作業を続けたところ、滝が現れたということです。
— 毎日新聞 (@mainichi) December 20, 2025
3::2025/12/25(木) 11:29:28.70
盛り上がりすぎだろ
4::2025/12/25(木) 11:30:33.22
自然すごい
5::2025/12/25(木) 11:31:10.37
20mも盛り上がるとか地震やばい
6::2025/12/25(木) 11:31:39.97
東京でこのクラスの地震が起きたらどうなるんだろうな
28::2025/12/25(木) 12:25:58.30
>>6
山の手のなんとかヒルズとか
なんとかヶ丘とか
上級が好む新興住宅地ほど直下型地震で隆起していくから六本木ヒルズとかがピザの斜塔みたいに傾いていく説
やがて上級の住む街は高尾山のようになる
山の手のなんとかヒルズとか
なんとかヶ丘とか
上級が好む新興住宅地ほど直下型地震で隆起していくから六本木ヒルズとかがピザの斜塔みたいに傾いていく説
やがて上級の住む街は高尾山のようになる
Source: 大地震・前兆・予言.com

