気象庁は18日、同日朝に大阪府北部で震度6弱を観測した地震について、「有馬―高槻断層帯のごく近くで発生した」と説明した。記者会見した松森敏幸・地震津波監視課長は「同断層帯が活発化するか分からないが、周辺で平常時より地震活動が活発になっている」として、引き続き揺れに警戒するように述べた。

(中略)

 同断層帯では1596年にマグニチュード(M)7.5とされる「慶長伏見大地震」が発生した。政府の地震調査委員会は、同断層帯について、30年以内の地震発生確率を「0.1%未満」としている。

震源は「有馬―高槻断層帯」東端近く 気象庁会見  :日本経済新聞

7:名無しさん@1周年:2018/06/18(月) 11:09:06.46 ID:ceRPWrRF0.net
熊本と連動してるな
18:名無しさん@1周年:2018/06/18(月) 11:12:19.97 ID:zIR9jti00.net
言ってる事が熊本地震と全て被るな
16:名無しさん@1周年:2018/06/18(月) 11:11:44.51 ID:1pCI3HmS0.net
>>1
阪神淡路で西宮は被害甚大やったのに尼が軽微やったのは断層か
この図信じたら尼と吹田は地震に強そうや
91:名無しさん@1周年:2018/06/18(月) 11:29:11.97 ID:gmwMhbpe0.net
>>16
断層がないところは堆積層だな
年代が新しいと液状化の懸念がある
21:名無しさん@1周年:2018/06/18(月) 11:12:51.66 ID:co09X93N0.net
だんだん南海トラフが近づいてきたな。

Source: 大地震・前兆・予言.com
【大阪北部地震】気象庁「震源は有馬高槻断層帯の東端近くで同断層が活発化するか、わからない」過去にはM7.5の「慶長伏見大地震」が発生した断層…「上町断層などや阪神大震災は関係ないと思う」「南海トラフとの関係も考えにくい」